トヨタC-HR 特別仕様車「Mode-Nero」「Mode-Bruno」発売




トヨタ C-HR 特別仕様車 G“Mode-Nero”

トヨタは、C-HRに「G」「G-T」をベースにブラック系とブラウン系、2種類の特別仕様車を設定し、2018年12月3日に発売した。

Mode-Nero

トヨタ C-HR 特別仕様車 G“Mode-Nero”

特別仕様車 G“Mode-Nero”、G-T“Mode-Nero”は、内装をブラック基調とし、クールな印象を高めた仕様となっている。シート表皮にはアクセントカラーとしてクールグレー(本革部)を採用、インストルメントパネルアッパー(上部)やコンソールボックスなどをブラックとしている。また、外装にはブラック塗装とブラックナットの18インチアルミホイールを特別装備し、クールでスポーティなイメージを創出している。

トヨタ C-HR 特別仕様車 G“Mode-Nero”

Mode-Bruno

トヨタ C-HR 特別仕様車 G“Mode-Bruno”

特別仕様車 G“Mode-Bruno”、G-T“Mode-Bruno”は、内装をブラウン基調とし、上質な印象を高めた仕様としている。

トヨタ C-HR 特別仕様車 G“Mode-Bruno”

シート表皮やインストルメントパネルアッパー、コンソールボックスにはダークサドルタン(ブラウン系)を配色。また、外装にはフロントアウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施している。

トヨタ C-HR 特別仕様車 G“Mode-Bruno”

その他、バックカメラとリヤクロストラフィックアラート(RCTA)を特別装備し、後退時の安全運転をサポート。
外板色は、モノトーンのブラッキッシュアゲハガラスフレーク、ツートーンのダークブラウンマイカメタリック×ホワイトパールクリスタルシャインなど4色の特別色を含む全11色を設定している。

価格は税込み2,655,200円~2,979,200円

 

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Source: びぃくるず

ダイハツ タント特別仕様車「VSシリーズ」フロントグリルLEDイルミネーションなど装備

ダイハツ タントカスタム フロントグリルLEDイルミネーション

ダイハツは、タントに特別仕様車「VSシリーズ」を設定し、2018年12月3日から発売した。

今回設定した特別仕様車「VSシリーズ」は、X“VS SAIII”、カスタムX“トップエディションVS SAIII”、カスタムRS“トップエディションVS SAIII”の3種類で、ベースグレードに対し、特別な内外装装備や、パノラマモニター、右側パワースライドドアなどの安全・安心装備、快適装備を採用しながら、買い得感のある価格設定としている。

ブラックインテリアパックやLEDイルミネーションなどを特別装備

ダイハツ タント X”VS SAⅢ”

X“VS SAIII”では、メーカーオプションのブラックインテリアパックに加え、上質なセンタークラスターやドアアームレスト、自発光式大型3眼センターメーターなどの内装アイテムと、LEDヘッドランプ、専用アルミホイールを特別装備し、より高い質感を実現。



ダイハツ タント X”VS SAⅢ”

またカスタムX“トップエディションVS SAIII”、カスタムRS“トップエディションVS SAIII”には、フロントグリルLEDイルミネーションと専用アルミホイールを特別装備し、堂々としたエクステリアの存在感をさらに向上させている。

ダイハツ タントカスタム RS”トップエディション VS SAⅢ”

さらに、特別仕様車「VSシリーズ」3種類すべてに、車体色レーザーブルークリスタルシャインを新しく設定した。

ダイハツ タントカスタム RS”トップエディション VS SAⅢ”

 

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Source: びぃくるず

スズキ エスクードがマイナーチェンジ 外観変更と安全装備を充実

スズキ エスクード 1.4ターボ_ギャラクティックグレーメタリック

スズキは、コンパクトSUV「エスクード」を一部仕様変更し、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を充実させて2018年12月21日より発売する。

デュアルセンサーブレーキサポートを搭載

今回のマイナーチェンジでは、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を搭載したほか、隣接車線の後方から接近する車両を検知する「ブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]」、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知する「リヤクロストラフィックアラート」、全車速での追従機能を備えた「アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]」を標準装備して、予防安全性能を高めた。

スズキ エスクード

デザイン面では、外観はメッキフロントグリル、フロント・リヤバンパー、アルミホイール、リヤコンビネーションランプのデザインを一新し、より上質で力強い印象とした。内装はシート表皮、インパネガーニッシュ、センタークロックの意匠変更や、カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイ、ソフトパッド(インストルメントパネル天面)を採用するなど、質感や先進性を向上させている。

販売目標台数(年間)は1,200台(国内)、メーカー希望小売価格は2,658,960円(消費税込)

スズキ エスクード マイナーチェンジの主な特長

予防安全性能の向上

ブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]を標準装備

約15km/h以上で走行中、隣接車線の後方から接近する車両を検知し、検知側のドアミラーのインジケーターが点灯してドライバーにお知らせする。さらに、点灯した側にウインカーを操作すると、インジケーターの点滅と警報音で注意を促す。

リヤクロストラフィックアラートを標準装備

駐車場などで自車が低速で後退しているとき、自車の後方左右から接近する車両を検知し、メーター内の表示と警報音で注意を促す。

アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]を標準装備

追従走行の作動速度域を従来の「約40km/h以上」から「0km/h以上」へ拡大。追従走行中の先行車が停止すると自車も減速して停止し、先行車が2秒以内に発進した場合は追従走行を再開。先行車との速度差や車間距離を測定し、先行車がいなくなった場合はあらかじめ設定した速度(約40km/h~)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する。

デュアルセンサーブレーキサポートを標準装備

単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を搭載した。

1.4L直噴ターボエンジン

  • 燃費とパワーを両立する1.4L直噴ターボのブースタージェット エンジンを搭載。2.0L自然吸気エンジン並みの高出力・高トルクを実現し、街乗りから高速走行まで幅広いシーンで扱いやすく優れた性能を発揮。
  • 1速~6速の変速比幅が大きく、低速域では優れた発進加速性能、登坂性能を実現した6速AT(マニュアルモード付パドルシフト)を採用。高速域では優れた静粛性、燃費性能を発揮。

新世代四輪制御システム「ALLGRIP」

  • 「電子制御4WDシステム」「4モード走行切替機能」「車両運動協調制御システム」の、3つのテクノロジーからなるスズキ独自の新世代四輪制御システム「ALLGRIP」を採用。AUTO、SPORT、SNOW、LOCKの4つのモードから選ぶことで、さまざまな走行シーンにおいて、優れた走破性と走行安定性を実現。
  • エスクード専用制御を採用し、オフロードに多い前後2輪(対角輪)がスリップする路面状況での走破性を向上。LOCKモード選択時、さらに強力なブレーキ制御を行なうことでより高い悪路走破性を実現。

内外装の特徴

エクステリア

スズキ エスクード 1.4ターボ_サバンナアイボリーメタリック ブラック2トーンルーフ

  • スモークメッキフロントグリル
  • メッキフロントバンパーガーニッシュ
  • ガンメタリックリヤバンパーアンダーガーニッシュ
  • リヤコンビネーションランプ[LEDストップランプ]
  • 17インチアルミホイール[切削加工&ガンメタリック塗装]
  • ブループロジェクターカバー付LEDヘッドランプ
  • メッキLEDイルミネーションランプベゼル
  • カラードドアミラー[ルーフ色と同色]
  • 遮音機能付フロントガラス
  • 車体色は新色の水色「アイスグレーイッシュブルーメタリック ブラック2トーンルーフ」をはじめ全6色を設定。

インテリア

スズキ エスクード

  • 本革&スエード調シート表皮
  • マルチインフォメーションディスプレイ[カラー]

スズキ エスクード メーター&カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイ

  • センタールーバーリング[サテンメッキ]
  • サイドルーバーリング[サテンメッキ]
  • センタークロック[サテンメッキガーニッシュ付]
  • 高輝度シルバーシフトゲートガーニッシュ
  • 高輝度シルバードアアームレストオーナメント(フロント、リヤ)
  • ソフトパッド(インストルメントパネル天面)
  • メーター、インパネガーニッシュ、センタークロック、本革巻きステアリングホイール意匠変更
  • シフトブーツステッチ色をブラックに変更

Source: びぃくるず




レクサス 新型ES300h値引き2018年12月-納期/実燃費/価格の評価

レクサス ES300h“F SPORT” (ホワイトノーヴァガラスフレーク)

レクサス 新型ES300hの値引き/納期/実燃費レポート

(2018年12月2日更新)

レクサスのミディアムセダンESは国内販売が途切れていましたが、7代目となる新型へのフルモデルチェンジを機に国内のラインアップに復帰しました。

トヨタ カムリがベースとなっており、FFならではの広い居住空間を持ちながら最新のレクサスデザインを纏い、高級感あふれる仕上がりとなっています。

レクサス ES300hの値引き相場

  • オプション含む平均値引き相場:5万円
  • 車両本体の値引き目標額:3万円

レクサス 新型ES300hの値引き難易度:E

(A:甘い ~ E:厳しい)

発売初期である事や納期が長い事などから、値引きはかなり厳しい状況と言えます。

レクサス 新型ES300hの納期:長い

  • 納期:4ヵ月~5ヵ月

導入間もないモデルであり、納期は長めとなっています。

レクサス 新型ES300hの値引き相場がわかったら、次にすべき事

レクサス ES300h“version L” (インテリアカラー:リッチクリーム) 〈オプション装着車〉

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レクサス 新型ES300hのグレード別 新車価格

2WD、オートマチック

グレード 税込価格(円)
ES300h “version L” 6,980,000
ES300h“F SPORT” 6,290,000
ES300h 5,800,000

※価格は2018年12/9現在の北海道地区を除くメーカー小売希望価格(税込)です。最新の価格はメーカー公式HP、またはディーラーでご確認下さい。

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レクサス ESのグレード選び

レクサス ESのパワートレイン

レクサス ESのパワーユニットは2.5L直4+モーターのハイブリッド1種類で、トランスミッションはオートマチック、駆動はFFとなっています。4WDの設定はありません。

レクサス ESのグレード構成

レクサス ES300h“version L” (インテリアカラー:リッチクリーム) 〈オプション装着車〉

レクサス ESのグレード構成はベーシックグレードの「ES300h」、スポーツグレードの「ES300h“F SPORT”」、上級グレードの「ES300h “version L”」の3種類となります。

レクサス ESの価格帯

価格は、「ES300h」の5,800,000から「ES300h “version L”」の6,980,000円までで、価格差は118万円となっています。

レクサス ESの実燃費(2名乗車時の目安)

走行シーン 燃費
高速道路中心 19~22km/L
郊外・幹線道路 18~21km/L
市街地 17~19km/L

レクサス ESの2.5Lのミディアムサイズセダンですが、ハイブリッドユニットによって市街地から高速まで優秀な燃費性能を誇ります。

流れの良い高速走行においてはブレーキによるエネルギー回生が働きにくい為、市街地での燃費の割に燃費が伸びにくい傾向にあります。

レクサス ESのマイナーチェンジ/特別仕様車/フルモデルチェンジ情報

2018年10月24日 レクサスES フルモデルチェンジ

レクサス ES300h“version L” (アイスエクリュマイカメタリック)

レクサス ESがフルモデルチェンジを実施しました。

 

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レクサス ESの競合はコレ!

レクサス ESを安く購入する為には、前もって競合車種の見積もりを取っておきましょう。競合車種とポイントは以下の通りです。

トヨタ カムリ

トヨタ カムリ G“レザーパッケージ” (エモーショナルレッド) 2017

レクサスESのモデルチェンジより1年ほど前の2017年7月にフルモデルチェンジをしたトヨタ カムリ。パワーユニットは2.5Lエンジン+モーターのハイブリッドで、FFのみの設定でレクサスESと同様となっています。

デザインや装備など異なる点は多いものの、基本的にはレクサスESとベースが同じである一方、ベーシックグレードでの価格差は250万円程度あります。両車をじっくり比べて、どちらがご自分に合うのか見定めましょう。

マツダ アテンザ

マツダのフラッグシップセダン、アテンザ。レクサスESが北米を意識したモデルであるのに対し、アテンザはヨーロッパを意識したモデルとなっています。マイナーチェンジでテコ入れを図っているものの、モデルライフ後半に差し掛かり、値引きも初期よりはかなり引き出しやすくなっています。

ホンダ アコード

ホンダ アコード HYBRID EX ディープオーロラ・メタリック 2017

ホンダ アコードも販売台数が苦戦する中、2016年5月にマイナーチェンジを実施。不評だった外装デザインを大きく刷新しました。国内では2.0L+モーターのハイブリッドのみで4WDの設定はなく、レクサスESと同様にハイブリッドの都市型セダンとして活路を見出そうとしています。

Source: びぃくるず

ホンダ 新型インサイト値引き2018年12月-納期/実燃費/価格の評価

ホンダ インサイト 先行公開モデル

ホンダ 新型インサイトの値引き/納期/実燃費レポート

(2018年12月2日更新)

ホンダのハイブリッドセダン「インサイト」は、2代目が一度ラインナップから消滅しましたが、2018年12月に3代目が発売開始となります。

低燃費を追求し、やや小さめだったボディサイズのセダンとして登場した2代目インサイトと比べると、3代目はシビックをベースとしたグローバルなCセグメントセダンとして車格がアップ。1.5Lエンジンと2モーターのハイブリッド専用車となっています。

ホンダ 新型インサイトの値引き相場

  • オプション含む平均値引き相場:10万円
  • 車両本体の値引き目標額:5万円

ホンダ 新型インサイトの値引き難易度:D

(A:甘い ~ E:厳しい)

予約段階ではまだ値引きは厳しめと言えます。

ホンダ 新型インサイトの納期:少し長め

  • 納期:2ヵ月~3ヵ月

発売前段階であり、納期は少し長めとなっています。

ホンダ 新型インサイトの値引き相場がわかったら、次にすべき事

ホンダ インサイト 先行公開モデル

「ホンダ 新型インサイトの値引き相場がわかった!すぐに商談に行く!」。しかし、焦りは禁物。商談を始める前に、今乗っている車の一括査定が必須です。

自分の車の相場を把握しておかずに商談に入ると、ホンダ 新型インサイトの魅力と「すぐ決めて頂ければ値引きを…」という甘い誘いに負け、下取り額に対してルーズになってしまい、買換え全体では損をする事になります。

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ホンダ インサイトのグレード別 新車価格

2WD、オートマチック

グレード 税込価格(円) 
EXブラックスタイル 3,628,800
EX 3,499,200
LX 3,261,600

※価格は2018年12/9現在の北海道地区を除くメーカー小売希望価格(税込)です。最新の価格はメーカー公式HP、またはディーラーでご確認下さい。

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ホンダ インサイトのグレード選び

ホンダ インサイトのパワートレイン

ホンダ インサイトのエンジンは1.5L直4の自然吸気ガソリンエンジンに2つのモーターを組み合わせたハイブリッドの1種類となっています。

ホンダ インサイトのグレード構成

ホンダ インサイトのグレードは、エントリーグレード「LX」、中間グレード「EX」、上級グレード「EXブラックスタイル」の3種類です。

ホンダ インサイトの実燃費(2名乗車時の目安)

ハイブリッド車(1.5L+モーター)の実燃費

走行シーン 燃費
高速道路中心 -km/L
郊外・幹線道路 -km/L
市街地 -km/L

 

ホンダ インサイトのマイナーチェンジ/特別仕様車/フルモデルチェンジ情報

2018年12月 ホンダ インサイト フルモデルチェンジ

ホンダ インサイト 先行公開モデル

発売は2018年12月の予定となっています。

 

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ホンダ インサイトの競合はコレ!

ホンダ インサイトを安く購入する為には、前もって競合車種の見積もりを取っておきましょう。競合車種とポイントは以下の通りです。

トヨタ プリウス

トヨタ プリウス 2015

トヨタにとってハイブリッド車の象徴的なモデルと言えるプリウス。現行モデルは先代よりもさらに燃費性能に磨きを掛けただけでなく、静粛性や走行安定性など、車としての作りの良さがワンランクアップしました。全国どこでも燃料補給がしやすいハイブリッドという特徴から、幅広い層に支持されています。

Source: びぃくるず

レクサス 新型UX250h/UX200 値引き2018年12月-納期/実燃費/価格の評価

UX200“F SPORT” (ホワイトノーヴァガラスフレーク)

レクサス 新型UX250h/UX200の値引き/納期/実燃費レポート

(2018年12月2日更新)

レクサスUXは、「Creative Urban Explorer」をコンセプトに、新たなライフスタイルを探求するきっかけ「CUE」となることを目指した、LEXUSラインアップに新たに加わる都会派コンパクトクロスオーバーとなっており、2018年11月27日に発売しました。

レクサス 新型UX250h/UX200の値引き相場

  • オプション含む平均値引き相場:3万円
  • 車両本体の値引き目標額:3万円

レクサス 新型UX250h/UX200の値引き難易度:E

(A:甘い ~ E:厳しい)

基本的に値引き販売をほとんどしないレクサスブランドにおいて、レクサスとしては価格帯がが低い事や発売初期という事などから値引きは厳しめとなっています。。

レクサス 新型UX250h/UX200の納期:長い

  • 納期:2ヵ月~6ヵ月

発売開始直後という事もあって、納期は長めとなっています。

レクサス UXの値引き相場がわかったら、次にすべき事

レクサス UX200 “F SPORT” (インテリアカラー:“F SPORT”専用フレアレッド)<オプション装着車>

「レクサス UXの値引き相場がわかった!すぐに商談に行く!」。しかし、焦りは禁物。商談を始める前に、今乗っている車の一括査定が必須です。

自分の車の相場を把握しておかずに商談に入ると、レクサス UXの魅力と「すぐ決めて頂ければ値引きを…」という甘い誘いに負け、下取り額に対してルーズになってしまい、買換え全体では損をする事になります。

まずはかんたん査定ガイドなど、ネットで今すぐできる「一括査定サービス」を使ってみましょう。複数社に査定してもらうと査定の差額は【65万円】となる事もあります。→そんなに違うの?買取り額の【差額事例集】

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かんたん査定ガイドなら簡単な入力が完了するとすぐに相場がわかります。→愛車の買取り相場をすぐに調べる レクサス UXを見に行って下取り査定を受ける前に、愛車の買い取り相場を調べておくのが失敗を防ぐ大きなポイントです。

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レクサス UXのグレード別 新車価格

ワゴンR (注記なしはCVT、税込)

グレード 2WD 4WD
UX250h “version L” 5,090,000円 5,350,000円
UX250h “F SPORT” 4,780,000円 5,040,000円
UX250h “version C” 4,490,000円 4,750,000円
UX250h 4,250,000円 4,510,000円
UX200 “version L” 4,740,000円  
UX200 “F SPORT” 4,430,000円  
UX200 “version C” 4,140,000円  
UX200 3,900,000円  

※価格は2018年12/9現在の北海道地区を除くメーカー小売希望価格(税込)です。最新の価格はメーカー公式HP、またはディーラーでご確認下さい。

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レクサス UXのグレード選び

レクサス UXのパワートレイン

レクサス UXのエンジンは2.0L直4の自然吸気、ハイブリッド(2.0L直4の自然吸気+モーター)の2種類があります。

4WDはハイブリッドのみに設定されています。トランスミッションはCVTのみとなっています。

レクサス UXのグレード構成

UX250h“version L” (テレーンカーキマイカメタリック)

レクサス UXのグレードは、ベーシックモデルの「UX200」「UX250h」、お買い得グレードの「“version C”」、スポーツグレードの「“F SPORT”」、ラグジュアリーな「“version L”」が用意されています。

レクサス UXの実燃費(FF,2名乗車時の目安)

2.0L自然吸気(UX200)の実燃費

走行シーン 燃費
高速道路中心 10~10km/L
郊外・幹線道路 12~14km/L
市街地 14~17km/L

ハイブリッド(2.0L+モーター、UX250h)の実燃費

走行シーン 燃費
高速道路中心 17~19km/L
郊外・幹線道路 18~20km/L
市街地 17~19km/L

レクサス UXはSUVの中ではコンパクトなボディサイズで、SUVとしては比較的良好な実燃費となっています。ハイブリッドモデルについてはトヨタのハイブリッドシステムを持つクルマと同様に市街地走行での低燃費性能を発揮します。

レクサス UXのマイナーチェンジ/特別仕様車/フルモデルチェンジ情報

2018年11月27日 レクサス UX発売

UX250h“version L” (ブレージングカーネリアンコントラストレイヤリング)

レクサスとしては低価格帯となるコンパクトSUVとして発売が開始されました。

 

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レクサス UXの競合はコレ!

レクサス UXを安く購入する為には、前もって競合車種の見積もりを取っておきましょう。競合車種とポイントは以下の通りです。

スバル XV

SUBARU XV 「Advance」

レクサス UXよりも価格帯がかなり下となりますが、レクサスUXと同じハッチバックに近いスタイリングのSUVとしてスバルXVがあります。

水平対向の1.6L、2.0Lに加え、2.0L+モーターのハイブリッド「e-BOXER」がラインナップに加わり、スバルらしいクルマとなっています。

トヨタ C-HR/ハイブリッド

レクサス UXよりも価格帯が下となりますが、同じプラットフォームを使っているトヨタ C-HRも押さえておきたい一台です。

発売が2016年12月で同クラスの中では新しいモデルとなり、最新の安全装備と乗り心地、そしてフルハイブリッドシステムを装備。パッケージングは、ルーフ後端を絞り込んでクーペのようなスポーティなフォルムとなっています。その結果、後席は大人が長時間乗るには少し窮屈に感じます。

C-HRはダウンサイジングの1.2L直4ガソリンエンジンと、フルハイブリッド(1.8L+モーター)の2種類を準備しています。

排気量の設定やボディデザインはレクサス UXかなり異なりますが、共通点も多く比較検討に入れましょう。

Source: びぃくるず

ホンダ 新型SUV「Passport」を世界初披露 2018年ロサンゼルスオートショー

ホンダは、米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開催されている、2018年ロサンゼルスオートショー(プレスデー:2018年11月27~29日、一般公開日:11月30日~12月9日)において、新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初披露した。

パスポートは、より力強い走りと幅広いパーソナルユースに対応した5人乗りのミドルサイズSUV。一般道での洗練された走りとオフロードでの高い走破性を両立させるとともに、クラストップのゆとりある室内空間を実現している。

CR-VとPilot(パイロット)の間に位置付け

Hondaの北米でのSUVラインアップにおいては4つ目のモデルとなり、大変ご好評いただいている「CR-V」と「Pilot(パイロット)」の間に位置付けられる。2019年初頭に米国での発売を予定しており、パスポートの投入でホンダはSUVラインアップのさらなる強化を図る。

パスポートは、米国の研究開発拠点Honda R&D Americas, Inc.で開発され、米国アラバマ工場で生産される。

パスポートの主な特長

  • 最大出力280馬力のパワフルな3.5L直噴i-VTEC V型6気筒エンジンと、9速オートマチックトランスミッションを採用することで、力強くスムーズな走りとダイレクトなレスポンスを実現。
  •  路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分を緻密に電子制御する四輪駆動システム「i-VTM4」と、砂地、泥道、雪上など各シーンに最適化した4つの走行モードを切り替え可能な「Intelligent Traction Management(インテリジェント・トラクション・マネージメント)」を組み合わせることで、さまざまな状況下で高い走破性と走行安定性を発揮。
  • インテリアは、モダンで洗練されたデザインを追求。クラストップの広い居住空間と荷室を実現し、日常はもちろんキャンプなどのレジャーまで、幅広い使い方が可能。
  •  エクステリアは、マットブラックのグリルやバンパーによりスポーティーさとタフさを演出。SUVらしい力強さを印象づける20インチホイールを採用するとともに、パイロットと比較してゆとりある最低地上高により、起伏のある路面でも高い走破性を発揮。
  • 高い衝突安全性能に加えて、ミリ波レーダーと単眼カメラによる高精度な検知機能を備えた先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を採用することで、安心で快適な運転や事故回避を支援。

Source: びぃくるず

マツダ 新型Mazda3(アクセラ)を世界初公開

マツダは2018年11月28日、新型「Mazda3」を世界初公開した。2019年初頭から、北米より順次販売を開始する予定となっている。新型Mazda3は、11月30日から12月9日まで開催されるロサンゼルスオートショーで一般公開される。

ハッチバックではエモーショナルさを、セダンではエレガンスさを追求

新型Mazda3は、日本の美意識の本質を体現することを目指す、深化した「魂動デザイン」を採用。ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいやリフレクションの動きによって、これまで以上に力強く、味わい深い生命感をつくり込まれている。

そのうえで、ハッチバックではエモーショナルさを、セダンではエレガンスさを追求し、「Mazda3」はハッチバックとセダンで大きく異なる2つの個性をつくり上げている。

注目のSKYACTIV-Gを搭載

また、人間の持つバランス能力を最大限に引き出すことを追求した、新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)」や、幅広い走行シーンで意のままの加減速を可能にする、最新の「SKYACTIV-X」「SKYACTIV-G」「SKYACTIV-D」を搭載。人間を中心に設計するという思想に基づき、クルマとしての基本性能を飛躍的に向上させ、走る・曲がる・止まるという、クルマの動きが自然に感じられるよう磨き上げている。

2003年のデビュー以来、累計販売台数が600万台を超えるMazda3はマツダの主要な生産拠点において生産の中核を担うなど、ブランドとビジネスの両面でマツダをけん引してきたグローバル戦略車となっている。

代表取締役社長兼CEO 丸本明氏のコメント

「本日お披露目した新型Mazda3からマツダの新世代商品が始まります。クルマを所有する価値を飛躍的に高めたこの新世代商品を通じ、ブランド価値をさらに引き上げていくことで、世界中のお客さまと強い絆で結ばれたブランドを目指してまいります」

Source: びぃくるず

三菱 デリカD:5 大規模マイナーチェンジ

三菱 デリカ D:5 P

三菱自動車は、新型『デリカD:5(ディーファイブ)』をマイナーチェンジし、2018年11月21日(水)から全国の系列販売会社にて予約注文を受付開始する。車両本体のメーカー希望小売価格(予定)は約385万円~約425万円(消費税込)となる。発売は2018年度内(2019年3月末まで)としている。

新型『デリカD:5』では、フロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」やマルチLEDヘッドライトを採用し、一目で新型『デリカD:5』と分かる特徴的なエクステリアとしている。また、インストルメントパネルもオールラウンドミニバンとしての機能性と上質さをコンセプトに刷新。加えて、予防安全技術「e-Assist」を装備して安全性を向上させた。パワートレインは、クリーンディーゼルエンジンと新開発の8速スポーツモードA/Tを組み合わせ、よりパワフル且つ静かで滑らかな走りへと進化させた。

新型『デリカD:5』の特長

プレステージ性を高め洗練させたエクステリアデザイン

三菱 デリカ D:5

三菱自動車のフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」とマルチLEDヘッドライトを採用し、一目で新型『デリカD:5』と分かる、特徴的で上質なデザインとしている。

リヤコンビネーションランプはリヤゲートガーニッシュと連続性を持たせ、ワイド感や安定感を表現。また、テールランプを最外側まで光らせることで、特徴的なデザインとなった。

三菱 デリカ D:5 P

ボディカラーは「エメラルドブラックパール」を新規開発、歴代『デリカ』が採用してきたグリーンを継承し、『デリカ』らしさを引き立てる2トーンの「エメラルドブラックパール×アイガーグレーメタリック」をテーマカラーとしている。

上質で開放感のあるインテリア

三菱 デリカ D:5 P

インストルメントパネルのデザインを一新、運転しやすくダイナミックな直線基調で構成されたインストルメントパネルに、生命力あふれる力強いサバ杢(原木が二又に分かれるサバ部分)柄の立体木目を採用し、オールラウンドミニバンとしての機能性と上質さを兼ね備えた。

三菱自動車のインストルメントパネルに採りいれている、水平基調の「Horizontal Axis(ホリゾンタルアクシス)」というコンセプトに基づき、走行時に車体姿勢が掴みやすく、ワイド感に寄与するインストルメントパネルとした。

ステッチを施したソフトパッドや削り出しの金属が持つ重厚なイメージのセレクトモードダイヤル、立体盤面によるメーターデザインなど、見て触って感じるしっかり感と上質さを各所に盛り込みんでいる。

三菱 デリカ D:5 ダイヤキルティング・レザーシート

シート生地は、動きのある幾何学柄で力強さと躍動感を表現し、凹凸のあるラミ付エンボスを施し、丈夫で上質に仕立てている。メーカーオプションの本革シートは、ダイヤキルティングを大胆に施し、力強さとオーセンティックな高級感を演出。

予防安全技術の採用と快適装備の追加

予防安全技術「e-Assist」を新規採用し、衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM]や後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)[BSW/LCA]、後退時車両検知警報システム[RCTA]などにより、安全性を高めた。また遮音材と吸音材の採用箇所を増やすことで、静粛性を大きく向上。加えて、大画面の「DELICA D:5オリジナル10.1型ナビゲーション」を新たにディーラーオプションで設定することで、利便性を向上。

予防安全技術「e-Assist」を新規採用

  •  衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM]は前方車両や歩行者を検知し、衝突の危険がある場合、警報や自動ブレーキで衝突被害を軽減または回避する。
  •  車線逸脱警報[LDW]は車線を外れそうになると警報で注意を促す。
  •  レーダークルーズコントロールシステム[ACC]は認識した先行車の加速・減速・停止に自動追従し、設定した車間距離を保ち、任意に設定した速度を上限に、追従します。停止した際は、一定時間停止状態を保持し、全車速域追従。
  • 後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)[BSW/LCA]は、高速道路など多車線道路走行時に後側方を並走する車両や隣接車線後方から接近してくる車両を検知。後退時車両検知警報システム[RCTA]では、駐車場から後退して出庫する際、後側方から接近してくる車両や自車後方を横切る車両を検知し、いずれもドアミラーインジケーターと警告音で注意を促す(上級グレードに標準装備、一部グレードにメーカーオプション)。
  • オートマチックハイビーム[AHB]は対向車両・前方車両の有無、道路周辺の明るさなどに合わせ、自動でハイビームとロービームを切り替え、夜間の視認性を高める。
  • フロントウィンドシールドに遮音ガラスを採用、フロアカーペットに遮音材を追加するなど、防音性能を強化し、車内の静粛性を向上させました。またディーラーオプションのフロアマットにも、吸音機能を追加することで、更に静粛性を高めた。
  • 「DELICA D:5オリジナル10.1型ナビゲーション」は、大画面ディスプレイをナビ、オーディオ、ツール、アプリの4つのエリアに分割し表示、更に各エリア画面のレイアウトを自由に切り替えることができ、シーンに合わせて自由に操作することが可能(ディーラーオプション)。

圧倒的な走破性能

  • 2.2Lのクリーンディーゼルエンジンと新開発の8速スポーツモードA/Tの組み合わせにより、よりパワフル且つ静かで滑らかな走りへと進化。電子制御4WDでは、新たにヨーレイトフィードバック制御を追加することで、車両の旋回運動を的確に判断し、ドライバーのハンドル操作に忠実な車両挙動を実現する。
  • また、ディーゼルエンジンの排出ガスをクリーンに浄化する尿素SCRシステムを三菱自動車として初採用しました。AdBlue®(高品位尿素水)により、NOx(窒素酸化物)を安定して浄化する。
  • 2.2Lクリーンディーゼルエンジンは、現行車に対し最大トルクを5%アップさせ、ワイドかつクロスレシオ化した8速スポーツモードA/Tと組み合わせることで、燃費と動力性能を向上。低速からトルクフルな走りを実現。
  • 電動パワーステアリングを採用、低速時の操舵力を軽減し、取り回し性を向上させました。またデュアルピニオンタイプにより、初期操舵からのしっかり感を確保すると共に、モーターによる違和感を少なくし、より自然な操舵フィーリングを実現。

『デリカD:5 URBAN GEAR(アーバンギア)』

三菱 デリカ D:5 URBAN GEAR G-Power Package

洗練されたモダンなイメージの『デリカD:5 URBAN GEAR(アーバンギア)』を新規設定し、より都会的で高級感のあるデザインを求められるお客様の、上質なアクティブライフをサポート。

エクステリアは専用デザインのソリッドかつクリーンなフロントメッキグリルと、ワイド感と安定感のあるフロントバンパー、ドアガーニッシュにより、ダイナミックな塊感を表現した。また、マフラーの切り欠きを廃したリヤバンパーと、洗練されたイメージのリヤゲートガーニッシュ(クリア)を採用し、モダンでクリーンなスタイリングとした。

インテリアはバール杢(根の近くの瘤こぶにできる希少価値の高い木目)を再現し、艶の高い青みの黒木目をアクセントに配した。

Source: びぃくるず

スバル レヴォーグ特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」発表

スバル レヴォーグ特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」

スバルは、レヴォーグに特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」を設定し、本日2018年11月27日に発表した。発売は2019年1月15日からとなっている。

レヴォーグ「1.6GT EyeSight V-SPORT」は、「1.6GT EyeSight」をベースに、スポーティな足回りと内外装で走りの愉しさを高めた、SUBARU60周年記念特別仕様車。先進安全機能であるアイサイトセイフティプラスを標準装備としながら、3,078,000円(消費税込)と買い得感のある価格を実現している。

スバル レヴォーグ特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」

ビルシュタイン製ダンパーと18インチアルミの足回り

スバル レヴォーグ特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」

足回りには、ビルシュタイン製ダンパーと18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)を装備し、運動性能を向上。エクステリアにはLEDヘッドランプ(ブラックベゼル)やダークメッキ加飾+ブラック塗装フロントグリル、インテリアには運転席8ウェイパワーシートとアルミパッド付スポーツペダルを採用し、スポーティな内外装に仕上げている。また、レヴォーグではこれまで最上級グレード「STI Sport」にのみ設定していた外装色、WRブルー・パールを採用し、ドライバーのスポーツマインドをさらに高める選択を可能とした。

スバル レヴォーグ特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」

レヴォーグ 「1.6GT EyeSight V-SPORT」の主な特別装備

スバル レヴォーグ特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」 ブラックカラードドアミラー

  • 18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)&225/45R18タイヤ
  • ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)
  • フロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキ
  • LEDハイ&ロービームランプ(ブラックベゼル)
  • コールドウェザーパック[フロントワイパーデアイサー/フロントシートヒーター]
  • アルミパッド付スポーツペダル
  • メッキ加飾付フロントグリル(ダークメッキ+ブラック塗装)
  • ブラックカラードドアミラー
  • アイサイトセイフティプラス(運転支援) [スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)/ハイビームアシスト(自動防眩ルームミラー付)]
  • アイサイトセイフティプラス(視界拡張) [フロント&サイドビューモニター]

Source: びぃくるず