またまた驚愕のガレージを持つ男。誰もが欲しがるフェラーリをほぼ保有




| スイスより驚愕フェラーリ・コレクターあらわる |

スイスからこれまた豪華なガレージを持つ男が登場。
所在地は不明で、誰かも不明ではあるものの、インスタグラムにてSwizzcarsなるアカウントを持つ男がその羨ましくてたまらないガレージを公開。
これを見るとF40、F50、エンツォフェラーリ、ラ・フェラーリ、550、599GTO、F12tdf、テスタロッサ、308、512BB、430スクーデリア、ディーノといった、つまり「フェラーリのレアモデル」ほぼすべてを所有。

ガレージ内は美しいの一言

ここはフェラーリミュージアムかというほどの内容ですが、ほかにもアルファロメオ8Cやベントレー、フィアット500、レンジローバー、メルセデス・ベンツのコレクションも披露。

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この投稿については「世間では488GTBの話題で慌ただしいみたいだね。まあボクの458スペチアーレでも見てよ」と余裕のコメント。
ストライプの入っていない珍しい仕様ですが、430スクーデリアも同様に「真っ白」の個体を保有しており、まるで「レース用のベースカー」のような感じ(それを意識しているのかもしれない)。

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すごいコレクションだ!

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そしてこの余裕!

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次期BMW3シリーズ/新型Z4、新型スープラが並ぶ図。スープラの開発はBMW主導で行われている?

| この三者が並ぶ理由とは? |

次期BMW3シリーズ、新型Z4、新型トヨタ・スープラが並んだ状態のスパイフォト。
新型Z4とスープラは同じ工場(オーストリアのマグナシュタイア)で製造されるので並んでいるのは不思議ではありませんが、ここに次期3シリーズが加わっているということは、3シリーズもマグナシュタイアで生産されるということを意味しているのかもしれません(もしかするとすでにそうなっているのかもしれない)。

新型スープラはかなりBMW色が濃い車?

なお、テストを行っているのが実際に生産を行うマグナシュタイアなのか、それとも生産を委託するBMW側なのかは不明。
マグナシュタイアは設計能力もあるとされるので前者であっても不思議はなく、その場合は「開発丸投げ」のような感じなのかもしれません(フィアット124スパイダーについては、フィアット側はマツダに対してほぼ”丸投げ”であったという)。
後者であったとしても、BMWがトヨタ・スープラのテストまで行っているということになりそうで(比較のためにBMW、トヨタ両方からテストドライバーを出しているのかもですが)、ますます謎は深まるばかり。

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新型スープラにおいてはプラットフォームをBMW Z4と共有するものの、そのプラットフォームについても「どちらがどう」関与したのかは不明で、しかしBMW製のエンジンやトランスミッションを積むであろうことを鑑みるに、「新型スープラはかなりBMW色が濃い」とも言えそうですね。

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となると、先日トヨタが発表した「トヨタのアイコン的スポーツカーの復活」において、「トヨタのアイコン的スポーツカーを設計したのはBMWなのか」と思うとちょっと複雑。

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画像を見る限りではありますが、BMW Z4のヘッドライト内部やグリルなどは「ほぼ市販車」と同レベルに見え、反面スープラのヘッドライト内部はまだまだ「プロトタイプ」。
並んでいる状態だと、同じプラットフォームを持つとはいえZ4はロングノーズで「Z4っぽく」見えますし、スープラは比較的ノーズが短く軽快に見え、うまく作り分けていることもわかります。



新型トヨタ・スープラの情報まとめ

新型BMW Z4の情報まとめ

VIA:CARSCOOPS

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【動画】コルベットオーナーが新型コルベット試作車出現の知らせを受けて出動→みごと捕捉に成功

| 幸運にも新型コルベットの捕捉に成功 |

C5世代のコルベットユーザーがミドシップとなる次期コルベット(C8)のプロトタイプに遭遇した動画。
知り合いのメカニックから「4台の新型コルベットが山にテストに向かった」との電話を受け、何台かカメラを用意してそのプロトタイプを撮影に向かった際の映像だそうですが、その姿を前後から収めることに成功しています。

前後から撮影に成功

C8コルベットのプロトタイプは相当に偽装が厚い状態で、しかし撮影者いわく「いくつかのディティールを確認できた。小さなリアウインドウ、フラットなエンジンカバー、サイドエアインテーク、四角いクワッドテールパイプなど」とのことで、「小さいリアウインドウ」「フラットなエンジンカバー」というところから判断するに、リアは「トンネルバック(クーペ風に見えるのは偽装?)」となるのかもしれません。

「トンネルバック」はディーノやガヤルドで採用されるようなリア上部の構造ですが、これは「2シーターミドシップ」の典型とも言えるもので、新型コルベットはミドシップであることを強調するためにこのデザインを採用するのかもしれませんね。
ただし以前にはトラックの荷台のような、車体後部に広い面を持つプロトタイプも目撃されており、トンネルバックでなく独特の形状を持つ可能性も。

なお、新型コルベットについては、断片的に情報が漏れ伝えられているもののなかなか発表されず、今なお発表時期は不透明。
現在の「FR」でも非常に高い戦闘力を持っており、ミドシップはこれをさらに上回るのは間違いなく(そのためのミドシップ化でもある)、実際に登場すれば「価格性能比」において世界最強となるのは間違い無さそう。

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それでは動画を見てみよう

こちらがC5コルベットオーナーがC8コルベットの撮影に成功した動画、「C8 Mid engine Corvettes in the wild…」。
動画を見ると、ミドシップだけあってかなりリアデッキが高く見えますね。

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ほぼ偽装なし。最終形態と思われるポルシェ718ケイマンGT4が目撃に。ディフューザー、ダクトは大型化

| 718ケイマン最強モデルも登場間近? |

寒冷地テストを行うポルシェ・ケイマンGT4が目撃に。
すでに何度かプロトタイプのスパイフォトが出回っているものの、今回は「ほぼ」カモフラージュの無い姿が捉えられており、「これが最終形態」と考えても良さそうです。
なお、この画像を見るとホイール、ウイング、エアインテーク、リアディフューザーなどが「大型化」していることもわかりますね。

やはりエンジンは911GT3譲りか

ケイマン「GT4」は「GTS」の上に位置するモデルではありますが、GTSとは大きく異なり、その内容は「完全なるピュアスポーツ」(”GTS”と”GT+数字”モデルとの間には大きな差がある)。
エンジンについてもそれは同様で、現在は911含め「GT+数字」モデルに採用されるエンジンは自然吸気。
新型718ケイマンGT4でもそれは継続される見込みで、ほかの718モデルのエンジンがターボ化されようともケイマンGT4(とその兄弟でもあるボクスター・スパイダー)だけは自然吸気エンジン搭載を死守すると思われ、おそらくは911GT3の4リッター・フラット6を搭載するのでは、と見られています。

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画像を見るとリアディフューザーは後部により出っ張っており、テールパイプはセンターではなく「両サイド」出し。
おそらくは+15馬力の400馬力あたりを発生すると言われ、さらなる軽量化や締め上げられた足回りによって戦闘力が大幅アップする、とも。

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車高も相当に落ちているように見え、その本気っぷりもわかりますね。

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VIA:Motor1

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【動画】ランボルギーニがそのアパレルやバッグの春夏コレクションを紹介。なおオンラインストアは50%OFFセール中

| 春夏モノのプロモーション動画が到着 |

ランボルギーニは自社にてそのアパレルやバッグシリーズ”Collezione Automobili Lamborghini”を展開していますが、年々その規模は拡大。
ここ最近もファッション・トレード・ショーに出展したりニューヨークにて展示を行っており、加えて今回は2018年春夏コレクションのプロモーション動画が公開に。
動画ではアヴェンタドール、そしてウラカンも登場しています。

けっこう頻繁にセールを開催

なお、これらの製品はランボルギーニ正規ディーラー、ランボルギーニ・ストア(オンライン)でも購入が可能。
ランボルギーニ・ストアではTシャツやポロシャツといったおなじみのアイテムからコートやジャケット、シャツといったビジネスシーンで使用できるものまで。
コラボ製品としてはOMPとの共同開発によるレーシングエクイップメント、そしてイタリア・テクノモンスター社との展開によるカーボン製スーツケースも。

そのほか、最新のウルス他アヴェンタドール、ウラカンなどのミニカー、そしてキーホルダーなど小物も販売中。
比較的商品の入れ替えも多いためか、定期的にセールを行っており、20-50%の割引率にてお買い得なキャンペーンを行うこともあります(現在はウインターセール中で、ダウンやレザージャケット、ニット、キャップなどが50%オフに)。

こういったアパレル等は自動車メーカーにとっても大きな収益になるそうで、フェラーリも「フェラーリ・ストア」を展開していますし、アルファロメオもスーツを販売したり、ブガッティ、ベントレー、アストンマーティンもアパレルや家具を販売していますね。

それでは動画を見てみよう

こちらがその動画、「Lamborghini Spring Summer 2018 collection: Time for Perfection」。

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デザイナーの考えた「次世代ホンダHRV」。まんまホンダが採用しそうな秀逸デザイン

| ホンダが直々に発表してもおかしくなさそう |

工業デザイナー、Navneeth Kannanさんが考えた、新型ホンダHRVのレンダリング。
インターンシップでの作品だそうですが、最近ホンダが発表した「アーバンEVコンセプト」「スポーツEVコンセプト」の流れをくむデザインとなっています。
ホンダはまだこれらEVシリーズの「SUV版」を発表しておらず、ホンダがこれを発表してもおかしくはない車種そしてデザインですね。

EV世代のノマドへ

全体的なイメージはホンダによるEVコンセプトシリーズに準じたものですが、SUVらしく車高が上げられ、大きなタイヤ、樹脂製のクラディング、拾いウインドウエリアを持つことが特徴。

コンセプトは「EV時代のノマド」と銘打たれ、EVはクリーンエナジーを使用することからも自然と相性がよく、自然へと場所を変えて仕事をしたり、というパートナーにはうってつけかもしれませんね。

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なお、現在各社ともEVシリーズを新規展開しようとしており、たとえばメルセデス・ベンツは「EQ」、フォルクスワーゲンは「I.D.」。
これらは既存ラインナップとは完全に切り離されたデザインを持っており(一方でポルシェは既存モデルと強いつながりを持つデザインを採用)、そしてこれらは「スマートフォン風」。
つまりはツルンとした外観を持っているということが特徴です。

これに対してBMW「i」、アウディ「e-tron」はエッジを多用した「未来的」「硬質な」イメージを押し出しており、各社のEVに対する捉え方が異なるのが面白いところ。

ホンダの場合は初代「シビック」や「S800」といった歴史的モデルのデザインイメージを活用し、そこに未来っぽいクリーンなテイストを採り入れていますが、これはデザイン的なアイコン、資産をたくさん持つホンダならでは。
そのほかにも「ステップバン」といったものもあり、これをモチーフとしたEVについてはホンダが今後発表するかもしれない、と考えることも。

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ただ、ふと「ホンダはオフローダーに関しては”これ”といえる特徴的な車がなく、そこはレンジローバー、メルセデス・ベンツGクラス、ジープ、トヨタ・ランドクルーザーに譲るところ。
その意味においても、今回の「次世代HRV」は新しい提案として価値が高い、とも考えています。

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メルセデスAMGが「GT4」のティーザー画像別バージョン公開。リアウイングは固定式?

| 今度はカモフラージュ姿で街中を走行 |

先日は風洞実験を行う様子が公開されたメルセデスAMG GTの4ドア版ですが、今回はジャングル・カモフラージュを身にまとって街中を走行する画像を公開。
そういえばAMG GT発表前にも同様のティーザーキャンペーンが展開されたようにも記憶していますが、メルセデスAMGはとにかく多彩なティーザーキャンペーンを行うことが多いようです。

なお画像を見るとリアウイングは固定式に見え、しかしサルーンという性格を考えるとこれは「意外」。
もしかするとこれは「エディション1」なのかもしれませんね(AMG GTクーペもエディション1にリアウイングを装備していた)。

ポルシェ・パナメーラとの勝負の行方は

Der viertürige Mercedes-AMG GT auf Erprobungsfahrt // On-road t

このプロトタイプについて、パネルによる偽装はほぼ無いように思われるものの、全身をラッピングされているためにまだまだ詳細はわからない状態。
ただしこれまでに公開されたスパイフォトからは、メルセデス・ベンツCLSよりもAMG GTクーペに近いスタイルを持つであろうこともわかっており、おそらくは予想している以上にスポーティーな外観を持つと考えられます。

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気になるのは「ドアがサッシュレスかどうか」ということですが、これは同時に開発されたメルセデス・ベンツCLSがサッシュレスであることを考えると、AMG GT4もやはりサッシュレスドアかも。

なお、ポルシェ・パナメーラに真っ向から戦いを挑むことになりますが、AMG GTクーペも同じようにポルシェ911に挑んで敗れた過去を持っており、そういった苦い経験から今回は「なんとしても」パナメーラに勝てるだけの機能や装備を与えてくるものと思われます。

ポルシェは911にせよボクスター/ケイマンにせよパナメーラにせよ、多くのメーカーがそれらをターゲットにした車を発売してくるため迷惑に感じていると思われますが、それらのシェアを奪う実力を持つ車はいまだ現れず、「どうやっても勝てない」のがポルシェでもあり、今回のAMG GT4について、その勝負の行方はひとつの見ものだと言えそう。

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フェラーリ488ピスタ正式発表。720馬力、0-100キロ加速2.85秒。ロードカーというよりレーシングカー

| ワンメイクシリーズで培った経験の集大成 |

フェラーリがついに488GTBのハードコアモデル「488PISTA」発表。
昨日にその画像がリークされた後の発表ですが、今回は高解像度の画像に加え、いくつか新しい画像も。
登場前は「スポーツスペシャル」「GTO」とも呼ばれていたものの、その正式名称は「PISTA(イタリア語でトラック=サーキット)」。
なおフェラーリはこれまでのミドシップV8のハードコアバージョンである「360チャレンジストラダーレ」「430スクーデリア」「458スペチアーレ」を総合し(今回の488ピスタも含め)”フェラーリV8スペシャルシリーズ”と呼んでいるようですね。

パフォーマンスはV8フェラーリ史上、比類ないレベルに

488PISTAの名称については「サーキット由来」となりますが、フェラーリはこれを「モータースポーツで積み上げてきた独自の比類ない遺産に対して自ら敬意を捧げている」ものだと表現。
さらに25年にもおよぶフェラーリ・チャレンジ・ワンメイクシリーズの経験から生まれたモデル、とも評しています。

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-90kg、+50馬力

重量は488GTBに比べ90kg軽量化されて1280kgに、そしてエンジンは488GTBと同じものですが720馬力へと増加し、フェラーリ史上もっともパワフルなV8エンジンに。

軽量化とパワーアップによって0-100キロ加速はなんと2.85秒。
0-200キロ加速は7.6秒、最高速度は時速340キロという驚愕のパフォーマンスを誇ります。

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ダウンフォースは488GTB比で+20%

ダウンフォースも強化され、「F1由来のフロントSダクト/488GTE同様のフロントディフューザー」装備、そして「リアブロウンスポイラー」を高く長く設定することで488GTBに比べて20%増強。

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本質はレーシングカー

車両自体は「レーシングカー」と考えたほうが妥当で、というのも(安全性よりも)極限まで車両のポテンシャルを引き出すためのセッティングがなされるため。
車両制御システム(SSC 6.0=サイドスリップアングルコントロール・システム)にはE-Diff3、F1-Trac、SCM(磁性流体サスペンション)、FDE(フェラーリダイナミックエンハンサー)が含まれ、FDEはブレーキキャリパーの圧力をコントロールするシステムとのこと。

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エアロダイナミクスに注力されているのは上述のとおりですが、F1由来の「Sダクト」はノーズの長さを短くできるメリットがある、とのこと。
フロントスポイラー下端、リアディフューザー下端はかなり左右に広がっていることもわかります。

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フェラーリ488PISTAのインテリアはこうなっている

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フェラーリ488PISTAのスペックはこうなっている

Ferrari 488 Pista

エンジン:V8/90°ツインターボ
総排気量:3902cc
最高出力:530 kW (720 cv) /8000 rpm
最大トルク :770 Nm /3000 rpm(7 速)
全長:4605mm
全幅:197 mm
全高:1206mm
乾燥重量:1280 kg
0-100 km/h:2.85 秒
0 -200 km/h:7.6 秒
最高速度:340 km/h

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