まさかの「初代M3の未使用シャシー」が登場。BMWは向上から出てきた姿のまま、330万円で販売中




販売者は15年間、この状態のままで大切に保管

つい先日、ブルガリアの倉庫にて「未登録の」BMW 5シリーズ11台が発見されたばかりですが、今回はなんとE30、つまり初代BMW M3の「未登録シャーシ」が登場し、約330万円で販売中。

ただし今回のシャシーについては「偶然発見された」ものではなく、販売者であるポール・マーシャル氏が15年間保管していたもの。

パーツを揃えることができ、組める環境にある人にとっては「安い買い物」

ポール・マーシャル氏によると、BMWからアメリカに自身が輸入したものだとしていますが、E30世代のM3の販売は1990年まで。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外

現在は2019年なので逆算すると「2004年にBMWから購入したということになりますね。
もちろんその頃にはE30 M3の生産は終わっているものの、BMWはパーツを保管していたと考えてもおかしくはなく、そういった「ストックを」購入したのかもしれません。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外

現在E30 M3の価値は年々上昇していて、よって「未使用シャーシ」が330万円というのは「バーゲンプライス」だとも考えていますが、それには理由があって「VINが付与されていない」、つまりシャシーナンバーがない、とのこと。

画像に含まれている可能性があるもの:車

そうなるとパーツを組み付けたとしてもそのまま登録はできず、どうにかしてVINが必要になりますが、ここからVINを取得できるのかどうかは不明であり、もし取得できなければ「公道走行不可能」ということに。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

E30 M3はこういったクルマ

もともとBMW M3は1985年に登場していますが、その目的は「レースに参加するため」。
DTMやそのほか欧州のツーリングカーレースに参戦することを目的に開発され、歴代M3の中で唯一モータースポーツ参加のために開発・製造されたモデルでもあります。

さらにボディ形状も「ルーフ延長」ブリスターフェンダー」など通常の3シリーズとは大きく異なるルックスを持っており、その後の世代が「基本的にベースモデルとボディがほぼ同じ」であるのとは完全に異なる、という”特別さ”もありますね。

バリエーションとしては「M3カブリオレ」「M3ヨーロッパマイスター(限定148台)」「M3エボリューション(M3 EVO、限定505台)」、「M3エボリューションⅡ(M3 EVOⅡ、限定500台)」、「M3チェコット/ラバーリア(限定505台)」、「M3スポーツエボリューション(M3スポエボ、限定601台)」。

E30 M3は1985年~1990年の間に生産され、限定モデルを除くと生産台数は比較的多く、そのために中古市場に出回る弾タマ数も豊富ではあるもの、その多くが改造されており、「無改造」だととんでもなく高い値段がついていたりします。

その意味でも今回の「M3シャシー」は非常に貴重であり、すぐに買い手が付きそうでもありますね。

VIA:E30 Only Classifieds-Facebook

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ホンダが「アーバンEV市販モデル」のスケッチを公開。かなりコンセプトに近い姿で3月に公開

一番気になるのはその価格

ホンダは以前に、3月に開催されるジュネーブ・モーターショーにて「新型EVのプロトタイプを公開する」と述べていますが、今回そのスケッチをリリース。

このスケッチを見ると、すでに発表されている「アーバンEVコンセプト」をより現実的に調整したものだとも考えられ、ホンダが以前に語った「アーバンEVコンセプトを(ほぼ)そのままの姿で発売する、という内容に沿ったものとなっています。

ホンダ・アーバンEVはこんなクルマ

アーバンEVコンセプトはこういったクルマで、これはホンダが2017年のジュネーブ・モーターショーにて発表したもの。

初代シビックをモチーフにしたといい、ネオレトロな外観にクリーンなデザインが特徴。
ドアは通常とは「逆」側に開き、ドアミラーの代わりにカメラを持っていることもわかります。

ホンダによると、今回ジュネーブで発表される新らしいプロトタイプは「機能に特化して」開発されたとのことで、スケッチはそのクリーンさ、独特のデザインをアピールするものだ、とのこと。

以前に公開されたアーバンEVコンセプトに比較すると、今回のスケッチのほうがやや「丸み」が増し、加えてフロントバンパーのアンダー部形状が変更されることに。
ただしスケッチだと「ナンバープレートの装着」を前提としていることも確認できるため、こちらのほうが「より市販モデルに近い」デザインを持っていると考えて良さそう。



最近目撃されたスパイフォトだと、コンセプト段階の「3ドア」から5ドアへ、そしてドアの開き方も「通常」になることが見て取れ、内部からの情報だとして報じられた内容だと「4シーターではなく5シーター」とのウワサも。

なお、EVはそのバッテリー価格に起因して「どうしても高価」になってしまい、今のところコンパクトカーとは相性が悪い、とされています。
本来であればEVはシティコミューターとしての役割のほうが向いていて、よってコンパクトカーであるべきだとも考えられますが、現在のコストだと「ガソリンエンジン採用のコンパクトカーに比べると、かなり高い」価格になってしまい、となると「誰もそんなクルマは買わない」ということに。

「であれば」ということでメルセデス・ベンツ、アウディ、ポルシェなどは「高くても購入の理由を見つけやすい」SUVやサルーンというボディ形状をブランド初のEVに対して与え、セグメントとしても「アッパークラス」にそれらを設定。

ターゲットも「所得と知識レベルの高い人」にあわせ、コンパクトカーとは全く異なるところで勝負しようとしているということになりますが、ホンダはそれらとは異なって「コンパクトカー」としてブランド初のEVを投入する、ということに。

この戦略が機能するかどうかは「価格」次第ということになりそうで、詳細の情報公開が待たれるクルマでもありますね。

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新型スープラのデザインは、かっこ悪い?かっこ良い?ダサい?みんなの口コミ、評判は?

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タケシ

新型スープラは、かっこ悪いっていう意見が結構あるね^^;

N氏

まあ、最初はいろいろな意見があるな。

このページでは、新型スープラのデザイン、口コミ、評判などを紹介します。

新型スープラは、かっこ悪い?ダサい?

ネット上で新型スープラの情報を検索していると、新型スープラはかっこ悪い!ダサい!という意見が結構目に付きます。

そういった声が多かったからか、自動車情報サイト、レスポンスでは、新型スープラがかっこ良いかかっこ悪いかのアンケートを実施していました。

その結果によると、かっこ良いが3割、かっこ悪いが7割という結果になっています。

アンケートについて詳しくはこちら

 

やっぱりかっこ悪いと思っている人が多いみたいですね。

 

もう一度、新型スープラのデザインを見てみましょう。

新型スープラで主にかっこ悪いと言われているのが、エクステリアデザインの、フロントと、リヤです。


出典https://newsroom.toyota.co.jp ”

どちらも、涙目のように、ライト部分からラインが伸びています。最近のトヨタによくあるデザインですね。

シエンタや、エスティマも涙目デザインになっています。

 

一方のインテリアはスッキリまとまっていて、評価は高いです。



出典https://newsroom.toyota.co.jp ”

インテリアの方は、どうやらBMWがデザインしているようなので、トヨタとBMWのデザインの差が・・・。といった感じですね。

時間が経てば慣れてくる?

最近のトヨタ車は、攻めのデザインの車が多く、発表当初は「おっ!?」と思わせる車が多くなっています。

先代クラウンの発売時は、クラウンにこんなド派手なグリルをつけて、何を考えているんだ。とか。

アルファード・ヴェルファイアは、ここまでいかつくして、なんてDQN車だ。とか

シエンタは、なんでこんな涙目のデザインにしたんだ。

とか、いろいろと言われることが多いですね。

 

でも、これらの車は、しばらく見ているうちに見慣れてきて、むしろ格好良く思えるものもありますよね。

 

最近のトヨタ車で唯一、いつまで経っても見慣れない、変だな。という違和感を感じさせられる車が、現行プリウスでした。

プリウスに関しては、トヨタもデザインの失敗を認めたのか、マイナーチェンジでデザインを手直ししてきましたね。

 

新型スープラのデザインが、発売されてしばらくたっても大きく不評であれば、マイナーチェンジで手直しをされることになるでしょう。

しばらく様子を見てみよう

新型スープラのデザインは、私が見ても、確かに「イケメン」には見えません。

しかし、他の多くの車がそうであるように、しばらく見慣れればそんなに違和感を感じなくなるのではないかと思います。

むしろ、格好良いと思えるようになるかもしれません。

 

何よりも、新型スープラの発表会での豊田社長の活き活きとした顔を見ていると、とても悪口を言う気になれません(笑)

豊田社長は、本当にクルマが好きなんだな。と感じさせられます。

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Source: 最新自動車情報マガジン




トヨタがランドクルーザーに1200台の限定モデル「ヘリテージ・エディション」設定。ダーク仕上げの外装にレトロ調エンブレム

トヨタ・ランドクルーザーは米国においても「長寿」モデルの一つ

トヨタが米国向けとして、米国に1958年に導入して依頼、その長い歴史を称える「ランドクルーザー・ヘリテージ・エディション(Landcruiser Heritage Edition)」を発表。
実車については2月に開催されるシカゴ・オートショーにて公開されるそうですが、これは限定1,200台の特別モデルとなっています。

ボディカラーはブラックとホワイト、エンブレムは「レトロ」風

ランドクルーザー・ヘリテージ・エディションのボディカラーは「ミッドナイトブラックメタリック(Midnight Black Metallic)とブリザードパール(Blizzard Pearl)の二色。

写真の説明はありません。

面白いのは「レトロ風の」バッジ。もちろんこれは今回のランドクルーザー・ヘリテージエディションのみの特別装備です。

写真の説明はありません。

加えて外装にはダーク系の仕上げが施され、18インチサイズのBBS製ホイールもチタン風のグレーカラーに。

インテリアはブラックレザーをベースとし、ステアリングホイール、コンソール、アームレスト、ドアインナーパネルに採用されるステッチは「ブロンズカラー(これもレトロを意識しているのだと思う)」。

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)

そのほかの装備としてはフロントベンチレーションシート、ステアリングヒーター、4ゾーンエアコン、キーレスエントリー、9インチタッチスクリーン(音声認識、衛星ラジオ、ブルートゥース接続)、スマートフォンワイヤレス充電、JBL製プレミアムオーディオなど。

画像に含まれている可能性があるもの:車、空、屋外、自然

さらに自動ブレーキ、車線はみ出しアラート、ハンドル操作サポート、追従ドライブ支援機能などを含む「トヨタ・セーフティセンスP」も付与されており、安全装備面でも抜かりなし。

エンジンは標準モデルと変わらず5.7リッターV8(381馬力)、トランスミッションは8速ATとなります。

画像に含まれている可能性があるもの:山、車、空、屋外

現行ランドクルーザーは登場10年、今でも世界中で高い人気を誇る

ランドクルーザー現行モデルは登場10年が経過するも必ず「日本国内新車登録ランキング」ベスト50に入っている人気モデル。
その価格、サイズを考えると例外的とも言えますが、それだけランクルの高い人気を裏付けている数字でもありますね。

ランドクルーザーは「極限の地へ行き、生きて帰る」ことを前提にした開発を行っているといい、そのために他のトヨタ車と比べても過酷なテストが行われ、世に送り出されている、とトヨタによって紹介されています。

なお「ランドクルーザー」の名は、「ランドローバー(地上の海賊船)」をに対抗するという意味で「ランド”クルーザー(巡洋艦)”」とトヨタの(当時)取締役技術部長、梅原半二氏がつけたものという説が有力。

おそらくランドローバーの「ローバー」は海賊というよりも”冒険””探査”の意味合いが強いと思われますが、 トヨタのWEBサイトでは、その名称の由来について「英語のランド(Land)「陸」、クルーザー(Cruiser)は「巡洋艦」で「陸の巡洋艦」という意味」だと公式に記載されています。

ランドクルーザーは日本だと1955年からこの名称にて販売されており、同一車名にて販売されるクルマとしては日本でもっとも長い歴史がある、とのこと。

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【動画】アストンマーティンがヴァルキリー向けに「8%速くなる」トラックパック、純金オプションなどを公開。徐々にその全容が明らかに

やはり富豪向けに貴金属オプションは欠かせない

アストンマーティンがヴァルキリーの「バーチャル」カーコンフィギュレーターを公開。
これはVRゴーグルを着用することで自身の眼の前に登場するヴァルキリーを自在にカスタムできるもの。

加えて「AMR(アストンマーティン・レーシング)トラックパーフォーマンスパック」の存在も明らかにしており、これによってヴァルキリーのパフォーマンスを更に高めることができる可能性を示唆しています(これは公道走行不可、サーキット専用のヴァルキリーAMR Proとはまた別)。

いくつかのパーツは「非合法」

この「トラックパフォーマンスパック」は新しい形状を持つフロントセクション(ダウンフォースが強化され、空気抵抗も少ない)、軽量チタンブレーキ、マグネシウム製パフォーマンスホイール、カーボン製エアロホイールディスク、サーキットメインに設定が変更されたサスペンションを装備。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外
▲こちらは別バージョンのボディカラー

アストンマーティンによると、このトラックパフォーマンスパックを装着することでヴァルキリーはおおよそ8%もスタンダードモデルよりも速くなるそうですが、このトラックパフォーマンスパックにはいくつか「公道走行に適さない(認可の下りていない)パーツ」が含まれており、それらを合法パーツに交換するための「予備パーツ」も付属し、これはユーザーにて「簡単に交換できる」ようですね。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外
▲サスアームやルーフの一部がオレンジに

なお、この「AMRトラックパフォーマンスパック」で選択できるのはアストンマーティンのカスタム部門”Q”によってデザインされた3パターンがベースとなっていて、通常版ヴァルキリーだと基本は4つのボディカラーがベースとなり、「スリップストリームグリーン(Slipstream Green)」「リキッドペトロリアム(Liquid Petroleum)」「エタノールシルバー(Ethanol Silver)」「マキシマムオレンジ(Maximum Orange)」の4パターン。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外
▲カーボンむき出し仕様

もちろんこれに限らず、オーナーの要望する限りではどんな仕様にも対応できるのがアストンマーティン”Q”の底力ではありますが、以前は「ペイントに月の石を混ぜる」といったオーナーも登場。

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)

リアから見るとこう。
フロントフェンダーは「フェンダー」というよりは「カバー(カウル)」といったほうがしっくり来る構造のようですね。

画像に含まれている可能性があるもの:車

こちらはおそらく「非合法」フロントフェンダーを装着したアストンマーティン・ヴァルキリー「AMRトラック・パフォーマンス・パック」装着車。

画像に含まれている可能性があるもの:車

ルーフはこんな感じ。
「ウインドウ」は一切なく、大きな盛り上がり、そして小さなシャークフィンが装着されます(このあたり、大きなシャークフィンを持つメルセデスAMG ONEとは異なる)。

画像に含まれている可能性があるもの:車

サイドから見るとこう。
こちらはおそらく「通常ホイール」。

画像に含まれている可能性があるもの:車

こちらはAMRトラックパフォーマンスパックに含まれるマグネシウムホイール装着の状態。
センターの「AMRライム」が鮮やかですね。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外

上から見てもAMRトラックパフォーマンスパックではフロントフェンダーの形状が異なることがわかります(フェンダーというか、フロントセクションと一体化したクラムシェル形状となっている)。

写真の説明はありません。

こちらは通常版。

アストンマーティン・ヴァルキリーAMRトラックパフォーマンスパックのインテリアはこうなっている

インテリアついても多数のオプションが用意されるものの、基本は「アルカンターラ」。
ただし「編み込みレザー」も選択でき、かつシートベルトのカラーは6色から選べる、とのこと。

写真の説明はありません。

そのほか、”変わり種”オプションとしては”ゴールドパック”が挙げられ、これはペイントに純金を混ぜるもの。
さらに「MOKUKE(木目?)カーボンファイバー」というオプションもあるそうで、これは各エアスクープやサイドポッド、センター・インテリアベント、ステアリングホイールなどがカーボン製となる模様。

写真の説明はありません。

それでは動画を見てみよう

こちらがアストンマーティン・ヴァルキリーの「VR」カーコンフィギュレーターを紹介する動画、「Aston Martin Valkyrie – Specification Experience」。

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一般人がまたまた「偶然」新型コルベットに遭遇。今度は後ろにつけられ慌てて撮影開始する

短い動画ではあるものの、重要な事実が判明

目撃情報相次ぐ新型コルベットですが、今回も一般人が偶然に新型C8世代のコルベットに遭遇。
動画を見ると、自分のクルマの後ろにいるのがコルベットだとわかり、慌てて撮影していますが、ぼくもその気持ちはよくわかります(それでもよく撮影できたものだと思う。カメラの準備をしているうちにチャンスを逃してしまいそう)。

今回のプロトタイプは市販モデルに近そうだ

なお、ミッドシップ化される新型コルベットについては、1月14日から開催されたデトロイト・モーターショーで発表されるという噂があったものの、実際には1ミリも発表されることはなく、つくづく噂というのはアテにならないな、と思ったり。

ただ、ちょっと前の「予定では」デトロイト・モーターショーで発表される可能性が高かったようで、しかし開発中に48ボルトシステムのトラブルが発覚し、発表が半年ほど遅れて「夏ごろ」になるという話も聞こえてきますね。

なお、ぼくが思うのは、目撃されるプロトタイプいずれも完成度が高くはなく、よって「48Vシステム以外にも開発の遅れがあるんじゃないか」ということ。
欧州自動車メーカーのプロトタイプだと、発売が見えてくることに目撃される車両は「市販モデル同様の」外装やヘッドライトを持っていることが多く、しかし現在目撃されるコルベットのプロトタイプはいずれも「まだまだ市販には程遠そう」にも見えます。

今回のプロトタイプは今までとはちょっと違う

ただし今回の動画を見ると、撮影されたコルベットのプロトタイプはこれまでのものと2点ほど異なるところがあり、まずは「ヘッドライト」。

これまでのプロトタイプに装着されていた、「いかにも暫定」な丸いランプがいくつか取り付けたものではなく、市販モデルっぽい形状を持つもので、かつデイタイムランニングランプも確認可能。

▲今までのプロトタイプはこんな感じ

そしてもうひとつはテールエンドの「リップスポイラー」。
これは今までのプロトタイプには見られなかったものでもあり、テストを重ねるうちにダウンフォースが必要だと判断されたのかもしれません。

加えて新型コルベットの「価格」についても様々なウワサが出ていて、安いものから高いものまで「3倍くらい」も差があって謎の多いニューモデルだと言えそうですね。

それでは動画を見てみよう

こちらが後ろを走っているのが新型コルベトだと気づいて驚く動画(ぼくだって驚く)、「Look What’s Lurking Behind You」。

VIA: MidEngineCorvetteForum.com

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走行わずか105キロ、5番目に製造されたフェラーリのワンオフモデル「SP30」再び。今度はパリで競売に登場予定

やはりフロントエンジンのフェラーリは高値がつかない?

少し前に売りに出ていたフェラーリSP30ですが、今回はオークションへと登場予定。
昨年はテキサスにて販売されていたものの、その際には買い手がつかず、今回は場所を替え、パリにてRMサザビーズが開催するオークションへと出品されることになるようです。

以前の販売価格がどれくらいなのかは不明で(購入価格を考えると3億円以上なのは間違いないと思う)、今回の競売についても予想落札価格は算出されていないものの、フロントエンジン搭載モデル、しかもワンオフモデルはちょっと売りにくい物件なのかもしれませんね。

はじめて納車されたのは2012年、UAEにて

SP30はワンオフにて製作された「5台目の」フェラーリで、2012年にUAEのCheerag Arya氏 のもとへと納車されたものである、と紹介されています。

外装はメタリックレッドとブラック、そしてインテリアはグレーとレッドをメインに構成されていますが、インテリアはほかのワンオフモデルにはあまり見られないカラーリングですね。

ベースは599GTBとなり、エンジンも6リッターV12/600馬力と599GTBのスペックそのまま(ただしエンジンルーム内には「SP30」のバッジつき)。

画像に含まれている可能性があるもの:車

ただしボディはほぼ全てが専用にデザインし直され、599GTO、そして599XXのパーツも装着されるなど、特別感の強い仕上がりとなっています。

画像に含まれている可能性があるもの:車

テールだと、フェラーリには珍しい「センター4本出し」テールパイプが特徴的。

画像に含まれている可能性があるもの:車

リアのプランシングホース(跳ね馬)はブラック、そして”フローティング”。

写真の説明はありません。

フロントのデザインは812スーパーファストやカリフォルニア、ポルトフィーノを連想させるもの。

画像に含まれている可能性があるもの:車

とくにフロントフェンダーのサイドはポルトフィーノに用いられるデザインを連想させ、この車両が作られた2012年には、すでにフェラーリは「このデザイン」を構想として持っており、ワンオフモデルに投入したこともわかります。

画像に含まれている可能性があるもの:車

そう考えると、フェラーリのワンオフモデルはある意味で「実験的モデル」というかデザイン的チャレンジの意味合いも持っているように思われ、ここで投入されたデザインが後の市販モデルに反映されるという傾向も見られるようですね。

画像に含まれている可能性があるもの:車

ちょっと奇妙なのは「ホイール」で、横から見ると前後でそのデザインが「正反対」。
もしかするとですが、左右でホイールのデザインが対称となっていて、前後どちらかのホイールを整備かなにかのときに一旦外し、再度装着するときに「左右が逆」になってしまったのかも(しかしタイヤには方向性があり、それはちょっと考えにくい)。

画像に含まれている可能性があるもの:車

このフェラーリSP30の走行距離は105キロを刻むにとどまり、これは昨年販売時に比べると「+2km」となっていて、おそらくは移動のために加算されたものだと思われます(インフォテイメントシステムのモニターには、まだ保護シートが貼られたままになっている)。

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)、車

インテリアは比較的珍しいグレーの濃淡を使用したアルカンタラ。
ヘッドレストにはプランシングホース、シートバックには「30」の文字が入ります。

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)

ダッシュボードやバルクヘッドもやはりグレーのアルカンタラ。
フェラーリが31回めのF1タイトルを獲得した記念プレートつき。

写真の説明はありません。

不足のバッグ。
インテリアと同じ素材で作られており、やはりプランシングホース、「30」のレター入りですね。

写真の説明はありません。

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【動画】ランボルギーニ・ウラカンEVOの試乗会が開催に。やはりあのユーチューバーが現地からレポート

Shmee150氏はユーチューバーの中でも別格な存在

ランボルギーニはウラカンの改良版「ウラカンEVO」を発表しましたが、今回バーレーンにて試乗会を開催。

主にメディアを対称とした試乗会なのだと思われるものの、そこへやはりShhmee150氏が参加し、そのレポートを公開しています。

なお、自動車系ユーチューバーは世界には相当数いて、中にはShmee150氏以上のチャンネル登録者を持つ人も。
Shmee150氏はマクラーレン、メルセデス・ベンツ、アストンマーティン、フェラーリ、そしてランボルギーニ等から招かれていることになりますが、「他のユーチューバーは呼ばれなくとも、Shmee150氏だけは呼ばれる」ことも多数あるようです。

画像に含まれている可能性があるもの:車

つまり、Shmee150氏は、ほかのユーチューバーとは一線を隠しているということになりますが、やはりそれは語り口が「紳士だから」なのだからかもしれません。

ちなみにShmee150氏は「ガムボール3000」開催時にも来日しているものの、ほかの参加者が方方に出かけた後も一人で動画の撮影を続けていて(コンラッドに行ったら一人だけ黙々と撮影してた)、その後どのユーチューバーよりも早く動画を公開しており、こういった真面目な姿勢も評価されているのでしょうね。

早速ランボルギーニ・ウラカンEVOに乗ってみた

そしてShmee150氏はさっそくウラカンEVOの試乗開始。
ウラカンEVOは5.2リッターV10エンジンはそのままに、ウラカンの「610馬力」から一気に出力を「640馬力」にまでアップ。

トランスミッションは7速PDK、駆動方式は4WDと「変わらず」ですが、もちろん細かい部分のバージョンアップが施されているものと思われます。

写真の説明はありません。

なお、出力とともに大きな変更があったのはインフォテイメントシステムと車両制御システム。
特に後者は「LDVI」なる新テクノロジーにて制御され、より安全に、より速く、より快適に走行させることが可能となっています。

なお、今回キーを入れておく「スロット」がセンターコンソールに新設(これまでのウラカンには”決まった”キーの保管場所はなかった)。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

システムをONにするとメーターに「HURACAN EVO」の文字。
バックグラウンドに新しく「ハニカム」が追加されていますね。

写真の説明はありません。

そして今までは「ウラカン・ペルフォルマンテ」のみにしか許されていなかった、「フルレブカウンター表示」がウラカンEVOでは表示可能に。

写真の説明はありません。

そしてこちらが新しく追加された8.4インチサイズのディスプレイ。
車両のあらゆる制御をここで行なえます。

写真の説明はありません。

今まではメーター内部に表示されていたカーナビ画面もここへ大きく表示されることに。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

アームレストは「ペルフォルマンテ」同様に小型化され、その後ろに小物を置くスペース。
これまで設置されていたDVDプレーヤーはなくなっているようですね。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)

エンジンカバー形状は新しくなり、「V10」バッジがリアハッチの隙間から見える位置に移動。

動画を見るとエンジンカバーは樹脂製のようですが、オプションでカーボン製、もしくはフォージド・コンポジット素材が用意されるものと思われます。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

それでは動画を見てみよう

こちらがShmee150氏がウラカンEVOを紹介する動画、「THIS is the New Lamborghini HURACAN EVO! | FIRST DRIVE」。

VIA:Shmee150

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【動画】メキシコからとんでもないスーパースポーツ「Vuhl 05RR」登場!0-100km/h加速はハイパーカー並みの2.7秒

すでにフォルツァ モータースポーツ7にも収録済み

メキシコ発(初?)のスーパーカー、Vuhl05RRがついに発売される、との報道。
最初にこのVuhl05RRが公開されたのは2016年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、その後はレースゲーム「フォルツァ モータースポーツ7」にも収録されています。
当初の予定では2017年に発売するというものでしたが、その2年遅れでのデリバリーということになりますね。

パワーウエイトレシオはスーパーカーを超えてハイパーカー並みに

そのVuhl05RRですがなかなか思うようなペースでは市販にいたらず、しかし今回ようやくメキシコシティにてお披露目されることに(ショールームもオープンしたらしい)。
なお、Vuhlはすでに「05」というクルマを発売していて、今回の05RRはそのハイパフォーマンス版という位置づけ。

写真の説明はありません。

「05」に比較すると、この「05RR」は65キロ軽量化されて660キロに、そして出力は115馬力アップして390馬力へ(エンジンそのものはフォードの2.3リッターエコブースト)。

たしかに画像を見るとボディパネルはもちろんホイールまで「カーボン」。
ロックナットの緩み止めは「ピン」を使用するという、レーシングカー同様の手法を採用していますね。
なお、ブレーキはアルコン製を採用。

写真の説明はありません。

計算上では「1トンあたり」の出力は590馬力、もしくはパワーウエイトレシオ1.69となり、これはマクラーレン720Sやフェラーリ488、ランボルギーニ・アヴェンタドールといったスーパーカーの数値を超え、アストンマーティン・ヴァルキリーやメルセデスAMG ONEといったハイパーカーに近い数字。

写真の説明はありません。

そのほか05RRは軽量フライホイール、レース用のクラッチを持ち、トランスミッションは6速シーケンシャル、駆動輪はもちろん後輪のみ。

写真の説明はありません。

こんな感じでとことん走りを追求した結果、05RRの0-100キロ加速は2.7秒(マクラーレン・セナやポルシェ911GT2RSよりも速い)、最高速度は255km/hへ。

写真の説明はありません。

さらに「05」に比較するとパワートレーンの搭載位置は50ミリ低くなって低重心化を達成し、デフ、サスペンション、ステアリングレシオも「サーキット走行メイン」。

写真の説明はありません。

エアロパッケージも大幅に進化し、見るからに強力なダウンフォースを発生しそう(サスペンションとともに、注文時に好みに合わせて変更が可能)。
マフラーエンドは簡素な「パイプが一本」出ているだけで、これもまたこのクルマが装飾よりも軽量化を目指したということが分かる部分です。

写真の説明はありません。

現時点では価格についてのアナウンスはなく、しかし欧州、北米、そしてメキシコで販売を開始するとアナウンスしており、価格含めた詳細は追って発表になるものと思われます。

VIA:Vuhl

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新型 アクセラ 2019 エンジン(ガソリン、ディーゼル、SKYACTIV-X)、スペック、機構を紹介

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タケシ

新型アクセラには、SKYACTIV-Xエンジンが搭載されるんだよね。どんなのかな?

N氏

新型アクセラに搭載されるエンジンを紹介しよう。

このページでは、新型アクセラに搭載される、SKYACTIVE-Xエンジン、ディーゼルエンジンなどについて紹介します。

新型アクセラの基本的な情報は、こちらのページで紹介しています。
新型 アクセラ フルモデルチェンジ 最新情報!発売時期、発売日、価格、燃費、デザイン、予約など、予想情報!

新型アクセラのエンジンラインナップ

タケシ

新型アクセラのエンジンは、何種類あるのかな?

N氏

4種類になりそうだ。

 

新型アクセラには、1.5Lガソリンエンジン、2.0Lガソリンエンジン、1.8Lディーゼルターボエンジン、2.2Lディーゼルターボエンジンの4種類がラインナップされると予想されています。

 

このうち、2.0Lガソリンエンジンが新開発のSKYACTIVE-Xエンジンとなります。

SKYACTIVE-Xエンジンの投入は、発売当初からではなく、少し遅れるという情報もあります。

<SKYACTIVE-Xエンジン予想スペック>
最高出力・・・190ps
最大トルク・・・23.5kgm

 

<1.5Lガソリンエンジン>
最高出力・・・111ps/6000rpm
最大トルク・・・14.7kgm/3500rpm

 

<1.8Lディーゼルターボエンジン>
最高出力・・・116ps/4000rpm
最大トルク・・・27.5kgm/1600-2600rpm

 

<2.2Lディーゼルターボエンジン>
最高出力・・・190ps/4500rpm
最大トルク・・・45.9kgm/2000rpm

SKYACTIV-Xとは

タケシ

SKYACTIV-Xって何?

N氏

SKYACTIVの進化版だよ。

新型アクセラには、新しいガソリンエンジン、SKYACTIV-Xエンジンが搭載されます。

SKYACTIV-Xエンジンは、ガソリンエンジンの良いところと、ディーゼルエンジンの良いところを融合したようなエンジンです。

 

<ガソリンエンジンの良いところ>
・エンジンの回転の伸びが良い
・排気が綺麗

 

<ディーゼルエンジンの良いところ>
・燃費が良い
・トルクが太い

 

マツダは、SPCCIという技術を採用することによって、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの特徴を融合することに成功しました。

 

通常、ガソリンエンジンは、ガソリンと空気の混合気を火花で着火する、「火花点火」を行っています。

火花点火の特徴は、火花を起点に炎が広がり、ゆるやかに燃焼することです。

 

一方、ディーゼルエンジンは、圧縮して高温になった空気に、直接燃料を噴射して着火する、「圧縮着火」を行っています。

圧縮着火の特徴は、燃料と高温の空気が混ざり、同時多発的に急速に燃焼がおこることです。

 

SPCCIは、「火花制御式圧縮着火」の略で、火花で着火させることは通常のガソリンエンジンと同じですが、ディーゼルエンジンのように同時多発的に燃焼をさせることができる着火方式のことです。

同時多発的に燃焼させたほうが、ピストンを押す力が大きく、大きなパワーを発生することができます。

同じパワーが欲しいなら、通常のガソリンエンジンよりも燃費が良くなるので、パワーと燃費を両立することができる画期的なエンジンなのです。

タケシ

すごいね!

SKYACTIV-Dとは

マツダは、国内メーカーの中で一番ディーゼルエンジンに力を入れていることで知られています。

マツダのクリーンディーゼルエンジンは、「SKYACTIV-D」エンジンと呼ばれています。

SKYACTIV-Dエンジンの特徴を紹介します。

 

・低圧縮比(14.0)を実現
マツダのディーゼルエンジンは、14.0という低圧縮比を実現しています。
低圧縮比を実現することにより、燃料と空気の混合が促進され、より均一に燃焼をすることができ、Noxやススの発生量が少なくなります。
また、効率よく燃焼をすることができるので、燃費が良くなります。

 

・マルチホールピエゾインジェクター、排気VVLの採用
低圧縮比を実現すると、以上のようなメリットがあるのですが、低温時の起動性の低下や、ノッキングというデメリットもあります。

このデメリットを解消するため、マルチホールピエゾインジェクターと排気VVLを採用することで、このデメリットを解消しています。

マルチホールピエゾインジェクターは、燃料の噴射量とタイミングを精密化することができ、低音時の機動性の低下を防いでいます。

排気VVLは、排気ガスの一部をシリンダー内に逆流させることで空気を温めて、着火の安定性を高め、ノッキングを防いでいます。

 

・2ステージターボチャージャーの採用
マツダのディーゼルエンジンにはターボが搭載されているのですが、2ステージターボチャージャーというものが採用されています。

2ステージターボチャージャーとは、大小2個のターボチャージャーを組み合わせたもので、低回転域での高トルク、高レスポンスの実現。高回転域での高出力の実現。NOxとススの低減を両立しています。

マツダのディーゼルエンジンは全てターボチャージャーが搭載されていますが、こういった理由があったのですね。

 

これらの機構により、マツダのSKYACTIV-Dエンジンは高出力、低燃費、綺麗な排出ガスを両立しています。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE

新型アクセラの次世代スカイアクティブは、エンジンだけではありません。

新型アクセラには、シャシー、ボディ、シートなども、新しく開発されたものが採用されます。

これを、次世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」と呼んでいます。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREでは、人間中心の設計思想を更に突き詰め、人間の体が本来持っているバランス保持能力を最大限に活用できるようなシャシー、ボディ、シートの開発を目指しています。

・骨盤を立てて脊柱が自然なS字カーブを維持できるシート
・多方向に配置した環状構造で入力エネルギーを遅れなく伝達するボディ
・各部品が相互に連携してばね上に伝える力を滑らかにコントロールするシャシー
・エネルギーの特質や人間が音を感じるメカニズムに基づいて造り込んだNVH性能

主に、この4つのポイントを重視して開発をしているということです。

これにより、現行よりも「人馬一体」感の高い車に仕上がります。

 

マツダは、現行アクセラでも、オルガン式のアクセルペダルを採用したり、ペダルの位置がタイヤハウスのせいで左によらないような構造を採用しているなど、他社よりも「人馬一体」感を重視していますが、新型となりシャシーから一新されることで、さらに走りの楽しい車に仕上がりそうですね。

タケシ

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Source: 最新自動車情報マガジン