ランチア・デルタ・インテグラーレ復刻”フューチャリスタ”発売!価格は3800万円、限定20台のみ




| ランチア・デルタ・インテグラーレが現代に復活 |

ユージェニオ・アモス氏率いるAutomobili Amos(アウトモビリ・アモス)が春に発表した「ランチア・デルタ・インテグラーレ」復刻計画ですが、今回その市販モデルとして「ランチア・デルタ・フューチャリスタ(Lancia Delta Futurista)」を公開。
”フューチャリスタ”の名の通り、単なる復刻にとどまらず、カーボンファイバーやLEDなど現代風の装備を大量投入したことも一つの特徴です。

Automobili Amosによる、ランチア・デルタ・インテグラーレを復刻する計画が浮上。「3ドアでドリフトマシン」

ランチア・デルタ・フューチャリスタは一人の男の「夢」を実現したクルマだった

このランチア・デルタ・フューチャリスタのコンセプトは、現代社会における、コンピューターによって制御され本当の姿がわからないスポーツカーへのアンチテーゼとして、「ピュアで、アナログで、原始的で、本質的な」という要素を掲げており、ユージェニオ・アモス氏が7歳の頃に夢中になったオリジナルのランチア・デルタ・インテグラーレを「ロマンティックに蘇らせた」モデルだという位置付け。

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ベースはオリジナルのランチア・デルタ・インテグラーレで、これをいったん分解してからコンバージョンキットを装着し、各部を強化することで「ランチア・デルタ・フューチャリスタ」が成立するようですが、フロントバンパー、ボンネット、グリルはカーボンファイバーでできており、トランクやリアスポイラー、バンパーもやはり同じくカーボン製。

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とにかくコストは気にせずに軽量素材を使用した結果、車体重量はわずか1250キロに収まったとされていますが、330馬力のエンジンとのコンビネーションにて痛快な走りが楽しめそう(なんといっても電子制御がほぼ無い)。

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面白いのはオリジナルの5ドアから「3ドア化」されていることで、ボディ剛性や軽量化を考慮してかリアのドアはボディと一体化。
反面、フロントドアは延長されているわけでは無いのでボディ開口部はかなり小さく、相当に強固なボディシェルを持っていると考えて良さそうです。

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なお、3ドア化されたにも関わらず「リアシートはそのまま」。
すっぽりハマって座り心地が良さそうなシートですが、狭いドアの開口部から乗り込むのは難しそう。

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ランチア・デルタ・フューチャリスタのインテリアはシックそのもの

ランチア・デルタ・フューチャリスタのインテリアは、スパルタンな雰囲気を持ちながらも非常にシック。
基本はブラウンのアルカンターラ仕上げで、それにブラックを組み合わせていますが、ボディカラーがグリーンなので、よけいに上品さを感じさせますね。

シートはレカロ、ペダルはアルミ製、センタートンネルはカーボン製だと公開されています。

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メーターの針、そしてインデックス、ステアリングホイールのセンターマークはイエロー。
ダッシュボードには80年代のSF映画っぽいインジケーターも。

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ステアリングホイールも一新され、レトロなデザインながらもスポークにライトスイッチやウインカースイッチを内臓。

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この赤い「ロケット」ボタンの機能は気になるところ。
その上のインジケーターも気になりますね。

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とにかく細部にまでこだわり、かつ美しい仕上げを持つのがランチア・デルタ・フューチャリスタですが、その価格はなんと3800万円ほど。
限定20台が生産される予定ですが、そのうちの一台は空冷ポルシェのカスタムで知られるジンガー・ビークル・デザインの創始者がすでにオーダーしている、とのことです。

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ユージェニオ・アモス氏はこんな人

なお、この美しく気品溢れるランチア・デルタ・フューチャリスタを送り出す「ユージェニオ・アモス氏」はイタリアはヴェニスに居を構えるカーコレクターで、そのガレージはこんな感じ。
フェラーリF40のほかポルシェ911やベントレーなど多数の車を保有していますが、そのほとんどが「グリーン」。

また出た「羨ましいガレージ」。テーマはグリーン、フェラーリF40やポルシェ911GT3もグリーン

ここまで好みがビシッと安定している人も珍しいですね(だからこそブレることなくランチア・デルタ・フューチャリスタを作り上げることができたのだと思う)。

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とにかくグリーンとブラウン、イエローが大好きな人で、ウブロにカスタムオーダーした腕時計もこんな感じ。

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今年はピニンファリーナとマニファットゥーラ・アウトモビリ・トリノ(MAT)によるランチア・ストラトスの復刻モデル”ニューストラトス”もついに発売され、ネオクラシックカーマニアにとっては記念すべき年となりそうですね。

衝撃!ランチア・ストラトスが復活し25台限定で販売との報道。ただし価格は9500万円

VIA:Automobili Amos on Youtube

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ポルシェ718ケイマンのキーにカーボン製キーカバー取り付け。中華カーボンなれど品質高し

| ポルシェ718のキーにカーボン製カバーを取り付けてみた |

さて、ポルシェ718ケイマンのキーにカーボン製カバーを取り付け。
純正のキー左右に取り付けられているカバーと入れ替えるもので、「リアルカーボン」製となります。
購入したのはアマゾンですが、楽天やヤフオク!、ebayでも購入可能。
ただし価格はバラツキがあるようで、6,000円で販売している場合もあれば、13,000円ほどで販売しているところもあるので、安いところを探して購入するのがもちろんベター。

そのカバーは中国からやってきた

最初からわかっていたことですが、製品そのものは中国製。
いわゆる「中華カーボン」というヤツですね。

ランボルギーニ・ウラカンに関する製品であれば中華製品はいかなるものでも「ノーサンキュー」ですが、今回718ケイマンでは「まあいいか」と自分の中で線を引き、割り切っての購入です(718ケイマンは日常的に乗るのでキーの使用頻度も高く、いずれ破損して入れ替えることを想定すると、そこまで高い品質を求めなくてもいいと考えた)。

届いた製品はこういった立派なケースに入っていて、中国は広州から発送され、注文後およそ4日ほどで到着(意外と速い)。

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ケースを開けるとこう。
左右一個づつ、つまり二個のカバーが入っているはずですが、なぜか一個しか入っておらず、「オイオイやっぱり中国製品はこんな感じか・・・」と思ったものの、よく見ると上のカバーの奥にもうひとつが入っていて、無事に「左右」揃うことに(なぜそういった入れ方となっていたのかは不明)。

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製品自体はけっこうよくできています。
日本製であっても「高いだけ」で品質の低いカーボン製品もあるので、それを考えるとかなりコストパフォーマンスが高い、と言えそう。

中国製にしてはよく出来すぎていて、もしかすると台湾のメーカーが中国の工場で製造させたものかもしれず、となると同じ「中華」でも台湾品質なのかもしれません。



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裏面はこう。
ツメもしっかり再現されていて、予想よりは随分クオリティが高い、と思います。

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装着前のキーはこんな感じ。
キーの両側には無塗装の樹脂カバーが取り付けられています。

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このカバーの後ろ側に爪を入れて引っ張るとカバーが離脱。
色々と分解しないといけないように書いている説明書もありますが、そんなことしなくても大丈夫。

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そしてカーボン製カバーをパチンとはめるとこんな感じ。
けっこうよくできてる!

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981ボクスターに乗っていた頃にも中華カーボンキーカバーを購入したことがあり、その際は「浮き」がひどくて返品したのですが、この製品はぴったりフィット。

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中華製品もいつの間にやらずいぶん進化を遂げているようですね。

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クリア層も厚く、奥行きもけっこう出ています。

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裏面はこんな感じ。
これで6000円なら安い、と言えそう。

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内装スペシャリスト、ニードファクターがマスタングをカスタム。他車種や、どんなメニューがあるのか見てみよう

| 欧州の内装スペシャリスト、Neidfaktorがマスタングの内装をカスタム |

ドイツ(オーストリアかも)の内装スペシャリスト、Neidfaktor(ニードファクター)がフォード・マスタングのインテリアをカスタム。
欧州チューナーがアメ車のカスタムを行うのはかなり珍しい例とも言えますが、同じく欧州拠点の内装カスタムショップ、Vilner、カーレックスもマスタングを複数台手がけており、それだけ欧州でもマスタングの人気が高い、ということを表しているのでしょうね。

プロジェクト名は「オレンジ・ブラック・ビューティー」

なお、ニードファクターはそのカスタムにおいて毎回名称を付与することで知られますが、今回のプロジェクト名は「オレンジ・ブラック・ビューティー」(これまでにも”ホワイトパール・プロジェクト”などがあり、その色をプロジェクト名にする事が多い)。

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文字通りオレンジとブラックを使用したもので、ブラック部分はアルカンターラへと張り替えられ、そこへオレンジのステッチ/パイピングが施されるとともにドリンクホルダー、シフトゲート周辺、エアコン吹出口などがオレンジにペイント。

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カーボンパーツも使用されており、今回の内装カスタム費用はおおよそ70万円ほどだとされますが、ブラックを基調としたこともあって「分かる人にしかわからない」仕様となっており、ぼくだったら「もっとカスタムしたことがわかるカラーに変更するのになあ」と考えたり。

ただ、このオーナーさんは「純正ライクに」仕上げ、カスタムしたことがわからないようにと狙ったものだと思われ、むしろぼくも「そういったお金の使い方ができるように」ならねば、と思うことも。

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ニードファクターはこんなことをやっている

なお、ニードファクターは内装カスタムのほか、エキゾーストシステムの交換やカスタムのコンサルタントも行っていて、要は「トータルでクルマをカスタムする」ことに長けている、と言えそう。

フェラーリ、ランボルギーニ、アウディ、メルセデス・ベンツ、ポルシェに強く、たとえばシートだといくつかのパターンオーダーのようなものを用意し、そこからステッチや素材、カラーを選択できるようようになっています。

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カーボンパーツだとこういった感じでステアリングホイールや内外装各パーツを取り揃え。

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そのほかアウディTTのカスタムや、

新手の内装スペシャリスト。Neidfaktorの手がける、内装総張替えのアウディTT

同じくアウディだとRS3、

Neidfaktorが新作「アウディRS3」披露。内外装を同カラー&カーボンで高品質カスタム

日産GT-Rのインテリアカスタム、

ドイツの内装カスタムショップが日産R35 GT-Rのインテリアをチューン。ネオンイエローがアクセント

ランボルギーニ・ウラカンの内外装カスタム、

Neidfaktorがランボルギーニ・ウラカンの内外装をカスタム。純正エアロの「ペイント」は新しい

ポルシェ911GT3のカスタムも。
全般的に「さりげない」カスタムが得意のようですね。

ドイツのチューナーがカスタムしたポルシェ911GT3RS。カーボンパーツ+内装張替えの豪華仕様

ただ、中にはこういった思い切ったカスタムも。

今度はポルシェ911GT3RS。リアルなガルフカラー褪色風ラッピングが登場

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Source: Life in the FAST LANE.




トヨタ アクア特別仕様車「Crossover “Glam”(クロスオーバー・グラム)」発売

トヨタ アクア 特別仕様車 Crossover“Glam”

アクアに特別仕様車 Crossover“Glam”(クロスオーバー・グラム)を設定し、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、2018年9月4日に発売した。

トヨタ アクア 特別仕様車 Crossover“Glam”

今回の特別仕様車は、「Crossover」をベースに、内装は、ブラウンとブラックを基調とし、上質で落ち着いた印象とするとともに、外板色には、特別設定色オリーブマイカメタリックを含む5色を設定した。

トヨタ アクア 特別仕様車 Crossover“Glam”

また、スマートエントリーパッケージや安全装備のインテリジェントクリアランスソナーを特別装備している。

アクア特別仕様車「Crossover“Glam”」の主な特別装備

インテリジェントクリアランスソナー

トヨタ アクア インテリジェントクリアランスソナー

専用シート表皮

トヨタ アクア 特別仕様車 Crossover“Glam”

[合成皮革(ダークブラウン)+ ファブリック(ブラウンブラック+ブラウンステッチ)、リボン加飾(ブラウン)]

シフトノブ

トヨタ アクア 特別仕様車 Crossover“Glam”

(上部ブラック加飾)

インパネ助手席オーナメント(合成皮革巻き)

トヨタ アクア 特別仕様車 Crossover“Glam”

(ダークブラウン+ブラウンステッチ)

ブラックインテリア

トヨタ アクア 特別仕様車 Crossover“Glam”

(ルーフ、ピラー、アシストグリップ、サンバイザー)

アクア特別仕様車「Crossover“Glam”」の価格

アクア 特別仕様車Crossover“Glam”:2,123,280円(消費税込)

Source: びぃくるず

アウディ Q4 発売日、デザイン画像、スペック、価格予想など、最新情報!クーペSUV

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アウディから、新型クーペSUVの、Q4が発売されると予想されています。

今回は、新型Q4の最新情報を紹介します。

 

発売日

新型アウディQ4は、2019年中に発表されると予想されています。

日本発売日は、2019年末~2020年初頭ごろになるでしょう。

 

デザイン

アウディQ4は、サイズ的にはQ3よりもQ5に近いボディサイズで、メルセデス・ベンツGLCクーペや、BMW X4にも近いサイズになると予想されています。

 

現在、アウディにはクーペSUVは設定されていないので、デザインをイメージしづらいかもしれませんが、デザインCGが公開されています。


出典https://www.carscoops.com ”

最近のアウディのデザインの特徴から考えるともう少しフロントグリル周りが立体的に作られ、シングルフレームグリルの周りが太いシルバーメッキで囲われることになるでしょう。

 

また、ヘッドライトやブレーキランプの光り方もとても先進的なものになるはずです。

アウディや、今の自動車メーカーの中で最もヘッドライトやブレーキライトの光り方にこだわっているように感じます。

 

搭載エンジン

新型アウディQ4には、新型Q5に搭載されているものと同じエンジンが搭載されると予想されています。

 

新型アウディQ5には、2.0Lターボエンジンのみが設定されているので、新型アウディQ4もそのようになるでしょう。

<2.0Lターボエンジン>
最高出力・・・252ps/5000-6000rpm
最大トルク・・・37.7kgm/1600-4500rpm

 

アウディQ5よりは少し小ぶりで軽量なボディになるはずなので、このエンジンで十分力強い走りができそうです。

 

先進機能

アウディといえば、自動運転など、積極的に先進機能を採用していることで知られています。

新型アウディQ4には、新型Q5と同等の先進機能が搭載されると予想されています。

 

新型Q5に搭載されている先進機能を紹介しておきます。

・アダプティブクルーズコントロール
・アクティブレーンアシスト
・トラフィックジャムアシスト
・ターンアシスト
・サイドアシスト
・リヤクロストラフィックアシスト
・ストップ&ゴー
・エグジットワーニング
・パークアシスト
・サラウンドビューカメラ
・アウディホールドアシスト

全方位にカメラやレーダーセンサーが配置され、最新の予防安全機能が搭載されています。

 

クルーズコントロールや自動ブレーキ、サラウンドビューカメラのような、国産車でも珍しくない機能はもちろん、駐車支援システムや渋滞時の停止からの再発進機能まで充実しています。

 

価格

新型アウディQ4の価格は、Q5よりは少し安く、600万円台前半に設定されると予想されています。

 

また新しい情報が入りましたら、更新します。

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Source: 最新自動車情報マガジン

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJのコンフィギュレータ公開。カラーは49色、オプションも見てみよう

| ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJにはオプションがけっこう多い |

ランボルギーニがアヴェンタドールSVJ(スーパーヴェローチェ・イオタ)のカーコンフィギュレーターを公開。
これによるとボディカラーはなんと49色で、イメージカラーにも採用される明るいグリーンが多く見られます。

なお、ここまでボディカラーが多いのは、おそらくランボルギーニとしては「初」だと思われますが、興味深いのはガヤルドでも採用されていたボディカラーが多く存在すること。

ランボルギーニの歴史を総ざらいした、というイメージがあるものの、これまでV12とV10モデルとでの共通性を持たせることを避けていた傾向を鑑みるに、これは大きな変化かもしれません。

ちなみに色々試した結果、ぼくが「これだ」と思った仕様は上の画像。
バルーンホワイト(パールホワイト)にシャイニーブラックのホイール、イエローのブレーキキャリパー、インテリアはイエローアクセント。
リアフェンダーには「SVJ」ロゴを入れていますが、別途ステッカーでの「SVJロゴ」もあるようなので、これを別途フロントフードに(アヴェンタドールSVJ 63風に)貼り付けてみたい、と考えています。

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJのボディカラーを見てみよう

上述のとおり、アヴェンタドールSVJのボディカラーは49色。
ミウラに採用されていた「ヴェルデ・スキャンダル」といったカラー、ディアブロSE30(30thアニバーサリーモデル)に採用されていたカラーが見られるのが印象的。

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なお、ボディカラー一覧は下記の通り。

Nero Aldebaran
Giallo Evros
Bianco Isi
Blu Glauco
Verde Scandal
Giallo Spica
Blu Le Mans
Grigio Lynx
Blu Fontus
Rosso Leto
Blu Caelum
Rosso Mars
Nero Pegaso
Grigio Antares
Blu Hera
Grigio Estoque
Verde Ermes
Azzurro Thetys
Oro Elios
Grigio Liqueo
Grigio Ater
Blu Nereid
Grigio Telesto
Verde Mantis
Verde Ithaca
Giallo Tenerife
Arancio Atlas
Blu Cepheus
Arancio Argos
Balloon White
New Giallo Orion
Viola 30°
Blu Aegir
Viola Pasifae
Rosso Efesto
Blu Nethuns
Rosso Bia
Blu Sideris
Blu Nila
Viola Aletheia
Nero Nemesis
Bianco Canopus
Marrone Apus
Giallo Horus
Grigio Titans
Grigio Adamas
Bianco Phanes
Verde Alceo
Rosso Mimir

ここで個別にいくつかのボディカラーをピックアップしてみたいと思いますが、まずは件の「ヴェルデ・スキャンダル(Verde Scandal)」。

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そしてディアブロSE30に採用されていた「Viola 30°」。
なお、ウラカン・ペルフォルマンテ、アヴェンタドールSVJのエンジンヘッドカバーに採用される「ゴールド」はこのディアブロSE30へのオマージュ。

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マット仕上げのレッド、「Rosso Mimir」。

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ゴールドカラーの「Oro Elios」。

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珍しいターコイズ、「Blu Glauco」。

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そしてこれも珍しい、渋いグリーンメタリックの「Verde Ermes」。

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アヴェンタドールSVJのホイールやブレーキキャリパーはこうなっている

アヴェンタドールSVJのホイールはセンターロックで、デザインは二種類。
サイズはいずれもフロント20、リア21インチで、「鍛造」となります。
形状としては「NIREO」「LEIRION」の二種類で、前者がチタニウムマット仕上げ、後者がシャイニーブラックとブロンズ仕上げの二種類。

ホイールセンターキャップはブラックもしくはレッドが選択可能です。

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ブレーキキャリパーは「シルバー」「グリーン」「ブラック」「オレンジ」「レッド」「イエロー」、そして新色の「ブロンズ」。

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アヴェンタドールSVJの外装オプションはこうなっている

アヴェンタドールSVJはそのままで「完成」されたクルマなので、形状を変更するようなオプションはなく、もとから付いているパーツのカラーをグロスブラックへ変更したり、カーボン製に変更したり、といったことが可能。

こんな感じで様々なパーツをグロスブラックやカーボン製へと変更できます。

カーボンパーツだとCARBON WHEEL CAP、MIRROR HOUSING IN CARBON MATT、MIRROR HOUSING IN SHINY CARBON、EXT. DETAILS IN CARBON MATT、EXT. DETAILS IN SHINY CARBON、ROCKER COVER IN CARBON MATT、ROCKER COVER IN SHINY CARBON。

シャイニーブラックだとスタイルパッケージのほか、MIRROR HOUSING IN SHINY BLACK、ROCKER COVER IN SHINY BLACKが選択可能。

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アヴェンタドールSVJのインテリアはこうなっている

アヴェンタドールSVJは基本的に「ハードコアモデル」なのでオシャレ内装はなく、基本はブラック。

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そこへオプションでホワイト(Bianco Leda)、イエロー(Giallo Taurus)、オレンジ(Arancio Leonis)、ブルー(Blu Amon)、グリーン(Verde Fauns)が選択可能。

アドペルソナムだとさらに別のホワイト(Bianco Polar)、オレンジ(Arancio Dryope)、レッド(Rosso Alala)、ブルー(Blu Cepheus)、ネイビー(Blu Sideris)、グリーン(Verde Ulysses)が選択できます。

コンフォートシートも選択が可能で、シートベルトは「ブラック」一色のみ。

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その他ステアリングホイールだとレザーのほかアルカンターラ、パーフォレイテッド(穴あき)レザー、クロスステッチがあり、シートサイドにはSVJ刺繍(グレーもしくは内装カラーにマッチした色)、ほかランボルギーニ・センソナム(オーディオ)、ルームミラー無し(レース用?)、エントランスモールが光ったりするライトパッケージなど。※日本では選べないものもあると思う

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そのほかのアヴェンタドールSVJのオプションはこうなっている

ほかのオプションとしてはリアサスペンションのスプリングが「ブラック」「レッド」「グリーン」からチョイスでき、リアフェンダー上の「SVJ」ロゴがペイントもしくはステッカーにて選べる、というものも。
エンジンルームをカーボンファイバーだらけにするオプションもあるようですね。

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そのほかはテレメトリー、トラベルパッケージ、リヤビューカメラ&パーキングセンサー、ガレージドアオープナー、消化器も(これらも日本では非対応のものがあると思う)。

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アヴェンタドールSVJのレビューも登場

なお、アヴェンタドールSVJのレビューを公開するユーチューバーも登場。
自身もウラカンに乗るVehicle Virgins氏はランボルギーニ・ニューポートビーチに搬入されたアヴェンタドールSVJをチェック。
ディーラー用のコンフィギュレーターを使用して見積もりを作っています。

Supercars of London(SOL)氏はモンタレー・カーウィーク会場からのレポート。
エンジンサウンドを収めることにも成功しています。

そしておなじみShmee150氏は「アヴェンタドールSVJ 63」をレビュー。

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Source: Life in the FAST LANE.

スズキ ワゴンR 特別仕様車「25周年記念車」発売

スズキ ワゴンR HYBRID FXリミテッド 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 スチールシルバーメタリック

スズキは、軽乗用車「ワゴンR」が1993年の発売から25周年を記念して、ワゴンR、ワゴンRスティングレーに特別仕様車「25周年記念車」を設定し、2018年9月10日より発売する。

特別仕様車「25周年記念車」は、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを全車に搭載。

さらに、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を全車に標準採用して安全装備を充実させた。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー」の「サポカーSワイド」に該当する。

個性的な3つのデザインをベースに、外観の加飾やインパネカラーパネル色の変更などの専用装備、車体色は新設定の紺「ノクターンブルーパール」および赤「フェニックスレッドパール」をはじめ全6色を設定した。

スズキ ワゴンR 特別仕様車「25周年記念車」の主な専用装備

全車共通

助手席シートヒーター(2WD車)
専用エンブレム[25th ANNIVERSARY](バックドア)

ワゴンR 25周年記念車 HYBRID FXリミテッド

スズキ ワゴンR HYBRID FXリミテッド 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 スチールシルバーメタリック

(ベース車:HYBRID FX セーフティパッケージ装着車 ブラック内装)

  • 専用色インパネカラーパネル[ネイビーパール、シルバー]
  • フロントグリル[スモークメッキ、スチールシルバー]
  • 専用ファブリックシート表皮、チルトステアリング、運転席シートリフター
  • シルバードアハンドル、シルバーインサイドドアハンドル
  • IRカット機能付フロントガラス、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
  • 14インチアルミホイール

ワゴンR 25周年記念車 HYBRID FZリミテッド

スズキ ワゴンR HYBRID FZリミテッド 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 フェニックスレッドパール

(ベース車:HYBRID FZ セーフティパッケージ装着車)

  • 専用色インパネカラーパネル[マットブラックパール、シルバー]
  • 専用ファブリックシート表皮
  • メッキバックドアガーニッシュ
  • シルバードアハンドル
  • 15インチタイヤ&アルミホイール

ワゴンRスティングレー 25周年記念車 HYBRID Xリミテッド

スズキ ワゴンR スティングレー HYBRID Xリミテッド 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ノクターンブルーパール

(ベース車:スティングレー HYBRID X)

  • フロントシートSRSサイドエアバッグ、SRSカーテンエアバッグ
  • 専用色インパネカラーパネル[マットブラックパール、シルバー]

スズキ ワゴンR スティングレー HYBRID Xリミテッド 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 アーバンブラウンパールメタリック インパネ

  • フロントグリル[メッキ、ダークグレー]
  • 専用ファブリックシート表皮、専用ドアトリムクロス

スズキ ワゴンR スティングレー HYBRID Xリミテッド アーバンブラウンパールメタリック シート

  • 本革巻きステアリングホイール[専用シルバーステッチ]
  • メッキバックドアガーニッシュ
  • 15インチタイヤ&アルミホイール

スズキ ワゴンR 特別仕様車「25周年記念車」の価格

グレード 駆動 税込価格(円)
ワゴンR 25周年記念車
HYBRID FXリミテッド
2WD 1,312,200
4WD 1,429,920
ワゴンR 25周年記念車
HYBRID FZリミテッド
2WD 1,425,600
4WD 1,543,320
ワゴンRスティングレー 25周年記念車
HYBRID Xリミテッド
2WD 1,526,040
4WD 1,643,760

Source: びぃくるず

スバル WRX S4 STI Sportを発表 走行性能と質感を高めた最上級グレード

スバル WRX S4 STI Sport

 

スバルは「WRX S4 STI Sport」を2018年9月3日に発表した。発売は9月21日からとなっている。

WRX S4のトップグレードとして

スバル WRX S4 STI Sport

「WRX S4 STI Sport」 は、スポーツ性能と先進の安全性能を兼ね備えたハイパフォーマンススポーツセダンであるWRX S4の最上級グレード。スバルのモータースポーツ統括会社であるSUBARU TECNICA INTERNATIONALとの共同開発により、しなやかな乗り心地と俊敏なハンドリング、高い操縦安定性を兼ね備えた走りの性能を実現したほか、「STI Sport」ならではの特別な内外装デザインを採用し、WRX S4の持つポテンシャルを最大限に引き出している。

スバル WRX S4 STI Sport

足回りは、STIがチューニングを施したビルシュタイン製フロントストラットDampMatic®Ⅱ、フロント・リヤのダンパー及びコイルスプリングを採用したことに加え、ステアリングギヤボックスの取り付け剛性を高めるためのクランプスティフナーを装備。段差や荒れた路面を走行する際のショックや車体の上下動を抑えたしなやかな乗り心地と、ドライバーの思い通りにクルマが反応してついてきてくれる俊敏なハンドリング、高い操縦安定性を併せて実現した。

スバル WRX S4 STI Sport

エクステリアは、「WRX S4 STI Sport」用のフロントグリルや、ブラック塗装で統一したサイドガーニッシュ、トランクリップスポイラー、シャークフィンアンテナ、ドアミラーカバーに加え、ダークグレーメタリック塗装の18インチアルミホイールを装着し、フロントグリルとサイドガーニッシュ、リヤにSTIエンブレムを配置。

また、インテリアにはボルドーの本革とウルトラスエードを組み合わせたRECARO製フロントシートや、STIロゴ入りのマルチインフォメーションディスプレイ付ルミネセントメーター、ステンレス製サイドシルプレート、レッドステッチ入りの本革巻きステアリングホイールを採用し、「STI Sport」ならではの特別な内外装デザインとしている。

スバル WRX S4 STI Sport

スバル WRX S4 STI Sportの主要装備

足回り/メカニズム

  • 245/40R18タイヤ&18インチ×8 1/2Jアルミホイール(ダークグレーメタリック塗装)
  • STIチューニングビルシュタイン製ダンパー&コイルスプリング(フロント:DampMatic®Ⅱ、倒立式)
  • 高剛性クランプスティフナー(左右)付電動パワーステアリング

エクステリア

  • WRX S4 STI Sportフロントグリル(ダークメタル塗装)
  • STIエンブレム付サイドガーニッシュ(ブラックカラード)
  • STIエンブレム(フロント&リヤ)
  • ブラックカラードドアミラー
  • トランクリップスポイラー(ブラックカラード)
  • シャークフィンアンテナ(ブラックカラード)

インテリア

  • 本革巻ステアリングホイール(レッドステッチ+高触感革+STIロゴ入りハイグロスブラックベゼル)
  • 本革巻シフトレバー(レッドステッチ+高触感革+ハイグロスブラック加飾パネル)
  • RECAROフロントシート(ブラック/ボルドー、レッドステッチ+STIロゴ入り)
  • STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)
  • フェルト巻フロント&リヤ大型ドアポケット(ボトルホルダー付)

スバル WRX S4 STI Sportの価格

  • WRX S4 STI Sport :4,093,200円(消費税込)

Source: びぃくるず

新型コルベットの偽装が軽くなる。シルエットがわかる軽偽装でプロトタイプが走行中

| シボレー・コルベットの次世代モデルが市販バージョンに近い形でテスト中 |

ここ最近、ミドシップ化される次期シボレー・コルベット(C8)の話題が続きますが、今回はこれまでに比べてシルエットがわかりやすい偽装にまで抑えられたプロトタイプが目撃に。

まだまだ偽装用のパネルやシート、ダミー(というか暫定)のヘッドライトが装着された状態ではあるものの、グリルやサイドステップ、ドアミラー、リアデッキ、リアウイングといったところが「なんとなく」判別可能となっています。

新型コルベット「ZORA(ゾラ)」が動画で補足。現行C7から大きくデザイン変更できない理由を考える

やはりリアのマスは大きい

こうやって見ると、リアのマスが相当に大きなことがわかります。
おそらくはフロントよりもリアのトレッドのほうが広いと思われ、そのためにドアミラーが「長いステーの上に」乗っているのかもしれませんね。

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リアはルーフからテールにかけてのラインが「コルベット的」。
サイドを大きく絞ってキャビンを小さく見せていますが、全体的に、ミドシップ化にて大きく変更せざるを得ないパッケージングの中、どうやってコルベットらしさを残すか、ということに苦労している様子がわかります。

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こうやって見ると、意外とフロントが低くないことがわかりますが、これは「暫定」のヘッドライトの視覚的影響があるのかも。

ヘッドライトは思ったよりも大きくクルマの印象を変えるため、ここが最終的に変更されれば、全体的なイメージも大きく変わってきそうですね。

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ノーズは先端が「尖った」形状。

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サイドクオーターウインドウは小さいか、もしくは「無い」ようですね(カバーが取り付けられており、小さいながらもウインドウがある?)。
サイドから見ると極端なウェッジシェイプを持っていることもわかります。

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リアにはウイングが装着。
この画像からは、先日パテント登録された「アクティブエアロ」が装着されるかどうかを判断することは難しそう(ルーフには確実に存在しない)。

新型コルベット向け特許三連発。「アクティブサイドスポイラー」は初の試み?

テールパイプはこの位置と形状で確定?
テールランプももちろん暫定と思われますが、ここもやはり形状変更に伴って大きくクルマの印象を左右することになるものと思われます。

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全体的にこれまでのコルベットが持つデザインに近づけようという意図が見られますが、仮にどんなルックスで登場したとしても「泣く子も黙る」パフォーマンスを持つであろうことは間違いなく、ここ数年というタームで見ても「もっとも登場が待たれる」スポーツカーと言えそうですね。

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VIA:Motor1

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ブガッティ・シロン、ラ・フェラーリ、ケーニグセグのオーナーはどんな人?それぞれを紹介する動画を見てみよう

| ハイパーカーのオーナーはこういった人たちだ |

Bugatti Chiron (CNW Group/Grand Touring Automobiles)

Youtubeにて、ラ・フェラーリ、ブガッティ・シロン、ケーニグセグといったハイパーカーのオーナーたちを紹介する動画が公開に。

ラ・フェラーリはご存知の通り、フェラーリが「この人に乗って欲しい」という人物をピックアップして直接コンタクトを取って販売することで知られます(当然ですが、返答率は100%だという)。

そしてブガッティ・シロンは購入前に身辺調査があったり、ブガッティの指定した金額を超える一定の年収が継続してあることなど、つまり「地位」が条件で、ラ・フェラーリとともに「お金があっても買えない」クルマのうちの一台。

ケーニグセグについては購入条件などが公開されていませんが、車両価格はもちろん、その維持費も相当な額にのぼると思われ、それが「条件」かもしれませんね。

ラ・フェラーリに乗っているのはこういった人たち

まずはラ・フェラーリ。
動画ではこういった人々がオーナーとして紹介されています。

1.ルイス・ハミルトン

言わずとしれたF1ドライバーですね。

ルイス・ハミルトン、自身のクルマ遍歴、カーコレクションを語る。「最初に買った中古のミニは良かった。今でも特別な存在だ」

2.カイリー・ジェンナー

米国のモデル、そして女優。
先日はランボルギーニ・アヴェンタドール、メルセデス・ベンツGクラスと一緒に写ったインスタグラム写真が公開されたところです。

米セレブ女性はクルマ好きが多い?カイリー・ジェンナーが愛車のランボルギーニ、メルセデスGクラスとの画像を公開

3.Tunku Ismail Idris

マレーシア二番目の都市、ジョホールバルの王子、とのこと。

4.クリスティアーノ・ロナウド

おなじみダントツの収入を誇るサッカー選手で、ブガッティ・シロンやほかランボルギーニ、フェラーリのオーナーとしても知られます。

「最も稼ぐスポーツ選手」ランキング発表。1位はロナウド、F1だとハミルトンが10位にランクイン

5.Mr.Qais(カイス)

中東のシークだそう。

6.ゴードン・ラムゼイ

おなじみ暴言シェフですが、数々の限定フェラーリを所有することで有名。
個人でもっとも多くミシュランの星を持つシェフとしても知られます。

香港へ行ってきた。暴言シェフのレストランや映画をテーマにした公園など

7.ドレイク

カナダ出身のラッパーで、出すアルバム全てがプラチナもしくはゴールドに輝くという人気です。

8.デヴィッド・リー

肩書が「フェラーリコレクター」。
ラ・フェラーリは販売してもらえたものの、ラ・フェラーリ・アペルタは売ってもらえなかった、と報じられていますね。

またラ・フェラーリ・アペルタを売ってもらえなかった有名コレクター。フェラーリは個人SNSもチェック

9.ラルフローレン

個人としては世界最大級のコレクションを持つと言われるラルフローレン。
更に全てのクルマが「動態保存」されている、と言われます。

ついにラルフローレンのガレージが公開。400億円相当の驚愕コレクションを動画にて

10.ジョシュ・カーチュ

カナダの実業家。
SNS上で影響力があり、フェラーリの考える「新世代の顧客」の象徴かもしれませんね。

フェラーリコレクターで起業家、Josh Cartu氏へラ・フェラーリ・アペルタ納車。美しい画像が公開に

こちらがラ・フェラーリ(アペルタ含む)のオーナーを紹介する動画、「Top 10 Laferrari Owners In The World 2018」。

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ブガッティ・シロンのオーナーはこういった人たち

1.クリスティアーノ・ロナウド

おなじみロナウド。
スポーツ選手ではトップの年俸を誇り、「当然」といえば当然かもしれません。

クリスティアーノ・ロナウドが納車されたブガッティ・シロンを披露。サイドには「CR7ロゴ」入り

2.ハムダン・ビン・ムハンマド・アル・マクトゥーム

ドバイのプリンスで、一家の持つ数々のコレクションが紹介されていますね。

【動画】ドバイの王族はこんなクルマに乗っている!その豪華すぎるカーライフが公開

3.Mayur Shree

アメリカのビジネスマン、とのこと。

4.Mr.Tim

こちらはカナダのビジネスマンだそう。

5.カリファ・ビン・ハマド・ビン・カリファ・アル・サーニ

カタールのプリンスで、数々のコレクションが有名。

【競売】カタール王族所有のフェラーリ456GT。近代フェラーリの祖ともいえるその内容を見てみよう

こちらがシロンのオーナーを紹介する動画、「Top 5 Bugatti Chiron Owners In The World 2018」。

ケーニグセグのオーナーはこういった人々

1カリーナ・リマ

元モデルでレーシングドライバーに転身したという異色の経歴を持っていますが、そのほかにも数々のスーパーカー、ハイパーカーを運転する姿が目撃されています。

元モデルの女性レーサーがケーニグセグOne:1購入。モナコにてピンヒールを履き運転する姿が目撃に

2.ドン・カサノバ

ドバイの富豪。
超絶リッチな生活、そしてガレージが有名。

【動画】今まで見た中でピカイチ!ドバイの超絶リッチマンのガレージ(と美女)がこれだ!

3.Whitesse

アメリカのビジネスマン、とのこと。

4.Manny Khosbin

アメリカの起業家で、パガーニ・ウアイラ・エルメスを購入したことでも有名。
とんでもないコレクションを保有しており、さらにはマクラーレン・スピードテールを購入したようですね。

【動画】パガーニ、ケーニグセグ、ブガッティetc。ハイパーカーばかりが納まる総額23億円のガレージが公開

5.フロイド・メイウェザー

おなじみボクサーですが、ブガッティ・ヴェイロンを複数台持つことでも知られ、豪勢なお金の使いっぷりがいつも話題に。

フロイド・メイウェザー、そしてコナー・マクレガーの超リッチなライフスタイルを動画にて御覧ください

こちらがケーニグセグのオーナーを紹介する動画、「Top 5 Koenigsegg Owners In The World 2018」。

Top 10 Laferrari Owners In The World 2018

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